セフ・フェルホーセン新監督・記者会見の模様 名古屋国営
さあ、何度でも言うよ!
監督は魔法使いではない…
名古屋サポは家の庭にチューリップを育てましょう(笑)。
去る人…
改めてデータを見るとお犬様の得点率の高さには眼を見張るものがありました。
クライトンはNFLのドラフト指名へ(嘘)。
ボールを持ち過ぎの酷評を受けましたが、周りが動かないから持たざるを得ない。
周囲のヘタレっぷりで表面的な評価を下げられてしまいましたね。
クライトンを見る度に彼にランニングバック(RB)をやらせたいと思うほど下半身強さには惚れ惚れしていましたが(笑)。
2005年12月14日
2005年12月11日
練習は嘘をつかない…
第85回天皇杯全日本サッカー選手権大会5回戦
名古屋グランパス1−2大宮アルディージャ@日本平スタジアム
試合前の控え選手のシュート練習は外しまくって失笑を買っていました(呆)。
一体どういう練習をしているのだろう? 普段から見物人が弛緩した空気を醸造しているようですが。
試合内容はすんなりいけば、大宮がさっさと片付けていたかと…
練習をしてメキメキと踊りが上達していた大宮さんが下手な名古屋さんと一緒に踊ったせいで変な癖がついて上達してきた事が駄目になったような気がします。
何故か名古屋のお付き合いをしていただいて延長までいきました。
大宮も大丈夫かよ…
寒かったな〜。陽が陰るホームゴール裏と試合内容(苦笑)。
結果は正直に出ますね!
でも一発勝負のトーナメントは内容度外視で勝たないと意味がありません。
この試合は大宮が付き合ってくれたお陰で変な期待を抱いてしまいました。
大宮も付き合っていただいてありがとうございます。
名古屋よ! 本当に弱いね(ため息)。
判ったでしょ? 己の実力。
挨拶に来てもブーイングの気力も起こらないよ(苦笑)。
まぁ、仮にラッキーパンチ一発で勝っても最終的には見苦しい散り方しかできないと思いますが… それを見届けるのもサポの自然の摂理というものです。
名古屋に突きつけられた事実は重い…
この日の観衆、いくらなんでもだらしがない!
だらしなさに影響されてか、名古屋サポは大宮サポに押され気味…
蚊の泣くような声とお前等ブタか?と突っ込みたくなるような貧弱なブーイング。
それなら、一人一人にウルトラクイズで使うブザーでも渡しますか(嫌味)。
バックスタンドに居た名古屋サポの藤本主税に対して照れながらのひ弱なブーイングも寒かったです。 中途半端にやると見苦しいから黙っていなさい(笑)。
初の元旦国立(※最近は手放しで喜べないが…)目指して意気上がる大宮サポと差が出たようです。
成績を鑑みるとどうしようもないか(泣)。
柏の運命は”明日はわが身と”胸に刻み付けて、今シーズンを終わりましょう。
予定通り、順当な結末で… 天皇杯は負けると寂しいね…
2005年12月08日
軍配はどちらに上がる…

今年もトヨタカップか… 去年で終わりじゃなかったのか?
世界クラブ選手権で発展的解消?したトヨタカップですが、ふと1995年に名古屋で催されたW杯シンポジウムでゲストに来ていたアーセン・ベンゲルが”何故、アフリカやアジアのクラブチームにトヨタカップの道が開かれていないのは疑問だ…”とコメントしていたのを思い出しました。
それだけです(笑)。
カズの凱旋も気になりますが、それよりも天皇杯5回戦@日本平…
う〜、天皇杯勝てるだろうか? 自信がない(号泣)。
ラッキーパンチを連打しないと勝てないのかな?
フィールドプレーヤー10人、藤田俊哉にしたら勝てるかも(爆)。
冗談はこの位にしておいて…
中位力も喪失して、更に怪我人続出で”泣き面に蜂”状態で藤田俊哉からチームバス導入を提案された名古屋グランパスは、礼儀正しいさいたま都民の方の大宮アルディージャと対戦します(笑)。
両サポの本音は…
「勝てるかな〜、心配だ…」
相手を見て…
「名古屋なら(大宮なら)勝てそうな気がする!」(爆)。
みんな、土曜日は頑張ろうね(涙)。
2005年12月05日
何故か被写体に工場の廃墟を選んでしまう…
鉄は国家なり…
そして…
赤味噌は名古屋なり…
初めてのフクダ電子アリーナの感想を…
ピッチが間近で、上層階からの眺めは想像以上に傾斜があって見応え充分。
構造上は安全性を考慮して可能な限り無駄を省いた感じです。
上層階に上がる階段の取り付け方などこれで大丈夫なの?と思わせてしまう簡素な造り…
畳と一緒で新しくて、観易くて適正規模のスタジアムなのですが、素人目に見ても地震対策は大丈夫なの?この御時世で…といった感じです(笑)。
万博の企業パビリオン群と構造上の強度は変わらないような気がする(笑)。
軟弱そうに見せておいて、実は法隆寺みたいに揺れながらも耐震構造は抜群かもよ?
工業地帯にあるスタジアムでは”自然を愛し、緑を慈しむ”大森先生の調子は今ひとつ(笑)。
工業地帯のスタジアムで楢崎と山口慶は負傷退場し名古屋は野戦病院状態に(泣)。
選手が足りない… トホホだね… _| ̄|○
と嘆いたところで何も変わりません…
ここは気を取り直して天皇杯5回戦@日本平。
果たして臨時バスが出るのか?と思いきや、行きたい奴は勝手に行ってくれだそうです。
清水サッカー協会より… ついでにバスの時刻(PDF)…
いつものアウェイで乗り込む清水戦の日本平とは勝手が違います。
当日は大宮サポと迷いながら呉越同舟ですね(笑)。
2005年12月03日
母ちゃん、toto荒らしも駄目だった… _| ̄|○
J1リーグ第34節
ジェッフジュナイテッド千葉2−1名古屋グランパス@フクダ電子アリーナ
う〜、勝ち逃げできない… _| ̄|○
名古屋の弱さが身に染みますなぁ(泣)。
最終節、フクアリ見学と”toto荒らし”と調子に乗って乗り込んではみたものの、結果は強いチームが弱いチームを倒す順当な結果…
ウチは前半は凌ぎきり、後半は楢崎と山口慶が負傷退場しての非常事態の中とはいえ相手の隙を突いて鴨川のゴールで先制するも、終了直前にPKを与え、ロスタイムに逆転されて勝ち逃げ失敗…
ちくしょー、結果は正直に出るな(苦笑)。
主将でMF登録の阿部勇樹が何故最後尾で仕切っているのか?
気にはなっていましたが、案の定、空気を読み、機を見計らって絡んできたのは彼でした(泣)。
逆転後も集中した守備を見せて我々の前に立ちはだかっていました(苦笑)。
不思議な勝利はあっても不思議な敗戦はございません。
この試合も審判団は相変わらず(苦笑)。
柏原に矛先を向ける御方も多数お見えですが、ウチが弱いから負けたの! それだけです…
リーグ戦は終了したが、来週も試合はあります。
フクアリの敗戦は潔く認めて、来週も名古屋の試合が見れる喜びを噛みしめて、日本平に行きましょうか(笑)。
それにしても…
巻誠一郎よ!
何でお前はアイスホッケーを続けてくれなかったのか(ため息)。
2005年12月02日
2005年11月29日
あとは正式なリリースを待つだけです…
フェルホーセン氏、名古屋と1年契約 オランダ紙が報じる スポーツナビ
歴史観点から日本はもっとオランダから文化を注入しなくてはいけません。
トヨタカップで来日したアヤックスサポのように我々も頭にチューリップを植えないといけません(笑)。
2005年11月28日
母ちゃん、帳尻も駄目だった… _| ̄|○
J1リーグ第33節
名古屋グランパス0−1アルビレックス新潟@瑞穂陸上競技場
試合開始前はグランパスファミリーでサクッと相手サポを骨抜きにしましたが、試合中は後半の初っ端にアンデルソン・リマにサクッと直接決められましたな。
試合後の反町監督の毒のおまけつき…
新潟のアトム君にはのびのびとプレーさせてしまいました(泣)。
そういえば、人間力の魔の手から逃げてきた菊池直哉が居ました(笑)。
新聞の記事どおり増川をFWで追加投入したが…
S級なんだからもっと考え工夫しような中田さんよ! 中途半端なスーツ姿よりジャージ姿の方が似合っているかもよ(笑)。
帳尻の言葉さえも今は昔になった、弱い名古屋…
この日の新潟には合計勝ち点6を与えた名古屋…
神戸に無意味な勝ち点6を注入した名古屋…
浦和に合計5−0で完敗して、平木魂に傷をつけた名古屋…
磐田には勝ち点6を頂いたが、見返りで中位力をプレゼントした名古屋…
何もかもが変わったのにカシマでは勝てない名古屋…
瞬間風速の如くルイゾンが通過していった名古屋…
天皇杯4回戦で”このチーム、本当にJ1のチームなの?”と富山県人に冷たくあしらわれた名古屋…
ヤマハアウェイゴール裏と勘違いして何処かではしゃぎ過ぎたワ・タ・シ(爆)。
まったく冴えない(というより、化けの皮が剥がれた…)シーズンでしたな。
トホホ… _| ̄|○
味覚症状が麻痺するような試合を毎節見せられていたら、名古屋は只でさえ美的センスを問われているのに更に感覚が鈍化していくぞ(苦笑)。
試合後のセレモニーも弛緩し空気が充満…
グダグダでしたな(苦笑)。 これが名古屋の現実…
調子ぶっこいてチューキョーが挨拶に来ましたが(笑)。
さて、溜まった鬱憤を天皇杯にぶつけたいところですが、何処から手を付けていいのかわからないチームの閉塞感。
目指せ! 元旦国立!!なんて口が裂けてもいえません(涙)。
こんな不健全な環境は、箱入り娘グララちゃんの教育にも悪い(笑)。
グランパスファミリー以外何もかもへタレってことですな…
ガンバ戦は勝って弱さを思い知り、ヴェルディ戦は相手を介錯できなくて引き分けて弱さを実感し、新潟戦で負けて弱さが身に染みました(号泣)。
凄まじく弱いな、名古屋グランパスエイトって…
弱さはJ開幕2年目の9連敗を越えたね… _| ̄|○
名古屋に蔓延する弛緩した空気は未体験ゾーンをひた走る有様… _| ̄|○
本当に性質が悪い…
今の名古屋に似合う言葉はマンネリ…
12年を惰性にやってきたツケがこの期に及んで目に見えるように現れてきました。
勿論、自戒を込めればサポも惰性気味の感は否めません…
これは本腰入れてやらないとチームの存在価値が限りなくゼロになりますぜ。
でもこの国からサッカーは無くならない…
しかし、愛知に住めばサッカーから逃れる事は容易だが、静岡に住めばサッカーから逃げる事は不可能だ…
嗚呼、情けない(涙)。 _| ̄|○
でも離れなれない名古屋…
さあ土曜日はフクアリ行くか(爆)。
2005年11月24日
温くないか?
第11回愛知トヨタ「グランパスランクル賞」受賞選手のお知らせ
無様な成績なら該当者無しだろうよ(苦笑)。
私なら最優秀選手賞・優秀選手賞の2部門は該当者無しとして、新人賞を2名にして、杉本恵太と本田圭佑を選出します。
行き手のなくなったランクルは…
茂庭にあげるか(爆)。
無様な成績なら該当者無しだろうよ(苦笑)。
私なら最優秀選手賞・優秀選手賞の2部門は該当者無しとして、新人賞を2名にして、杉本恵太と本田圭佑を選出します。
行き手のなくなったランクルは…
茂庭にあげるか(爆)。
2005年11月23日
特急と準特急の違いを述べよ…
Jリーグ第32節
東京ヴェルディ19690−0名古屋グランパス@味の素スタジアム
味スタに行くのは3年ぶり(ネーミングライツ施行前)…
京王新宿線に乗るのも3年ぶり…
線路沿いは民家などの建物が途切れる間が無く進みますが、所々に昔の面影のような畑が残っているのを見掛けます。
1372mmの特殊な軌間を生かして明大前と調布だけ停車して武蔵野を飛ばしまくる事17分で飛田給に到着して飛田給駅でastin さんと合流しての観戦となりました。
名古屋のメンバーは先日のガンバ戦の流れに沿う布陣…
3バックの右に12針縫った”自然を愛し、緑を慈しむ”大森先生の替わって安英学が入りましたが、そこはソツなくこなしていました。
前節に続いてサッカーはしました。
楢崎をはじめ、各選手集中して守備をしてましたし、吉村も役割を限定すれば献身的に動いていました。
攻撃おいては鴨川が時より良い動きをしていましたが、シュートまで行っても得点には繋がらず…
結局スコアは0−0でしたが、今までなら易々と弱者(ウチも弱者だが… 苦笑)に勝ち点3を献上していましたが、サッカーらしい事をしたお陰で勝ち点1の収めていました。
相手のワシントンが苛ついてくれたお陰で3点は助かりました(汗)。
実力のあるチームならヴェルディを鮮やかに介錯してあげれたのですが、出来なかったのは悲しいかな、今の名古屋の実力…
中途半端なやさしさでしかありません…
前節のガンバ戦で鼻息を荒くしたサポにはもどかしい内容でしょうが、選手ももどかしいのは当然の事…
降格の危機は脱しましたが、底は打ったとはいえ悶々とした名古屋の状況…
リーグ戦2試合と天皇杯も残っていますが、今の名古屋では勢いを得て泡よくば…というのは難しいかもしれません。
耐える時期です…
そうそう、思い出した!
アウェイ側に青赤のチームのマフラーをしていた人が居ましたが、名古屋を隠れ蓑にするのなら素性を明らかにするような格好は見苦しい以外の何物でもありません。
自分は青赤だという証しとは思いますが、中途半端な主張は隠した方が宜しいのでは?
もし私なら、表向きの素性を隠してアウェイ側に乗り込むか、もしくは自分の懐が緊縮財政になっても愛すべきチームのマフラーを堂々と巻いて上越新幹線に飛び乗って新潟に乗り込みますが(笑)。
タイトルの件…続きを読む
2005年11月21日
♪信じて〜る 勝った時だけ 愛して〜る 勝った時だけ…
2005年11月20日
やっと勝ったぁ〜…
J1リーグ第31節
名古屋グランパス2−1ガンバ大阪@豊田スタジアム
”やっと”といっても、ガンバのガチャピン#7ではありません(笑)。
鴨川の先制点は大きかった! あれでガンバ(西野)のゲームプランを狂わせたのは確かです。
リプレーで確認したらよどみないボディバランスでフィニッシュまで正確に枠に決めていました。 おそらく彼にはプレーに絡んだ瞬間にフィニッシュまでの行程が頭の中で構築されていたでしょう。 見事なゴールでした。
♪か〜も〜の かわら〜に〜 千鳥が騒ぐ〜… 古過ぎ!
浮かれてはいけません!鴨川奨#15はもう少し様子を伺いましょう(笑)。
”自然を愛し、緑を慈しむ”大森先生が退場直後に安英学がポジション確認がままならないうちに競い負けてPKを献上しましたが、その後は引きずらずに各選手集中、後半のクライトンのゴールで勝ち越し後は今までに無い集中振りを見せて(ガンバが自滅した感があるが 笑)、totoをかき乱しての今季、豊田スタジアム初勝利(のはず?)となりました。
ピッチ上に頭を使う選手が増えれば勝利への道は近い(笑)。
特に本田君はプロ1年目とは思えない程の冷静に広い視野でシンプルなプレーを心掛けていました。
NHK総合の生中継で赤恥をかかずに済んでよかったです(笑)。
ウチとしては大黒の欠場、更に代役は
三木も動きは悪くは無かったのですが、チ○コ・アラウージョとフェルナンジーニョとの連携に難がありました。
勝利の喜びよりも、安全圏内に戻った安堵感が大きかったのが本音…
周囲は久しぶりにサッカーを観たとの声が多数(笑)。
私は高校サッカー決勝2連発で目の保養をしていましたが(爆)。
今日の勝ち点は3は選手だけでなく、フロント・サポ、名古屋に関わる全ての人達に落ち着きを与えてはくれましたが、まだ一息抜けても本格的に息を抜けない状態は続きます。
今回の降格騒動の小火騒ぎは、必要以上に騒ぎ過ぎてしまったような気がします。
全般的に名古屋の選手達、チーム関係者、サポの落ち着きの無さが災いしたかもしれません。
調子が良かろうと、Jリーグが二部制になった時点で”明日はわが身”の心構えを心の片隅に置いておけば必要以上にぎこちなく慌てることも無かったはずです。
勝ったから落ち着いて言えるかもしれませんが、順位表を見ての通りが今の名古屋の実力です。
過去の一瞬の輝きに固執して周囲の変化に気付かない、直視しない、驕りからくる資金力からくる思い上がりは捨て、自らの弱さを悟り謙虚にならなければ、また同じことの繰り返しでしょう…
試合前に聞こえた「ガンバなんかに…」の言葉が歪なプライドを物語っていました(苦笑)。
それにしても、ぶっぱなせ…のダンマクを見たら昔の○大ウインナーのCMの歌を思い出したよ(笑)。
♪ラッパ〜 1発 ぶっぱなせ〜…
♪ナオシ〜 1発 ぶっぱなせ〜 直志で使えるな(笑)。
2005年11月17日
2005年11月15日
惰性な中位力よりも今の方が充実しているかも?
心地良い緊張感でしょうか(笑)。
自らの不甲斐なさから生まれたこの緊張感も、旧王国にある蜜柑のチームの張り詰めた緊張感に比べたら、無意味に中途半端な危機感を蔓延させているだけです。
勝手に決め付けていた大帝オットー・レーハーゲルは暫くはギリシャの大帝の座に落ち着く事になりました。 くそ〜、残念だ(笑)。
昨日も書いたエキスポビジョンですが、名古屋市への譲渡が決定しただけであって、今後の心配は、設置費用を名古屋市がすんなりと計上する事が出来るか否か(笑)。
名古屋市議会が紛糾する以前にあっさり否決されたりして(爆)。
この話、全くないとは限らない…
設置場所に文句を垂れる以前に、先延ばしにならないようにしないとね(苦笑)。
後ろを向いて見ればいいでしょ(笑)。 俺達にホームは無いんだから(爆)。
俺達のホームはフーリガニズムを覚醒を促す魔物がすんでいるヤマハスタジアムのアウェイゴール裏だ(爆)。
それよりも運営が今ひとつのグランパスサイドがエキスポビジョンを上手に活用できるか懸念されますが(笑)。
あって当然の文明の利器を有効活用できるようになるべく知恵を絞ってくださいな(笑)。
日曜日の高校サッカー静岡県予選決勝@エコパでは生中継の静岡第一テレビの映像を使ってリプレイを流してくれて大変便利でした。
2005年11月13日
鬼が笑おうが、恒例行事です…
第85回天皇杯全日本サッカー選手権大会
準決勝/決勝の入場券は11月28日(月)に発売開始
リリースされていましたね!
何処かのサポの数の暴力が作動する前に決勝のチケットは抑えておきましょう(笑)。
さ〜て、大宮にも負けて墓穴を掘り出した名古屋グランパス…
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準決勝/決勝の入場券は11月28日(月)に発売開始
リリースされていましたね!
何処かのサポの数の暴力が作動する前に決勝のチケットは抑えておきましょう(笑)。
さ〜て、大宮にも負けて墓穴を掘り出した名古屋グランパス…
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2005年11月10日
必要以上に慌てても仕方が無い…
心配性な名古屋サポは、↑の写真を見て気持ちを大らかにしなされ(笑)。
最悪な結果になろうと、敗北感に打ちひしがれながらも再び立ち上がればいい事。
これくらいのことは苦しみでも何でもない。
喜びや怒りだけでなく、悲しみや苦しみも共有するのは当然の事…
という私も心配性な性質です(苦笑)。
降格騒動(裏街道ドサ周り)はJリーグが2部制になった時点で、理屈では理解していたのではないでしょうか?
もしかして、自分達の身に降り掛かる訳がないとタカをくくっていたのでは?
名古屋が三途の川に踏み入れようと、地獄の果てまで追い続けるのがサポの宿命…
中位力の倦怠感よりも、緊張感を持ってスタジアムに行けるだけでも充実しているかもしれません。
心配なら声帯を潰すくらいの声で名古屋と叫ぶ事です。
愚かなサポ稼業… 外野の声でいちいち腹を立てていてはやっていけません。
でも、その声に耳を塞ぐのも視野を狭める要因になります。
今の名古屋サポに必要なのは、己の自信と広い視野…
2005年11月03日
富山で神経戦…
第85回 天皇杯全日本サッカー選手権大会・4回戦
名古屋グランパス1−0アローズ北陸@富山県総合運動公園陸上競技場
JFA公式記録 PDF
荘川ICと白川郷ICの間がこんなに遠いとは思わなかったよ(泣)。
世界遺産の近くを通るとは思ってもみませんでした… _| ̄|○
東海北陸自動車道は途中から片側1車線だし…
神通川を越え、富山ICを下りて試合会場の富山県総合運動公園陸上競技場に到着したのが午前11時ごろ…
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