第2回マイクロソフトカップ準決勝@花園ラグビー場
ヤマハ発動機(ジュビロ)33−33トヨタ自動車ヴェルブリッツ
※試合終了時刻、私はビッグハットで乱闘騒ぎに拍手喝さいでした(爆)。
ちくしょー、抽選負けとは…(ここは歯を食いしばる…)
今回ばかりは甘んじてヤマハに”1日の長”があった事を認めざるを得ないですな(泣)。
この試合には色々な肥やしが詰まっていたようで、神様が微妙なさじ加減をされたということでしょうか?(意味不明 笑)。
新聞にも書かれていましたが、ここは臥薪嘗胆、我が軍にスキがあったようですな(号泣)。
最後のPGの選択ですが、あれで良かったと思います。
我が軍は”国宝様と心中”の運命にあるのですから(笑)。
花園オヤジが泣いて喜ぶ試合をやってはくれましたが…
判っていながら、ベストゲームという名の大魚を逃しました(ため息)。
でも、現場に居たら悪い意味で壊れていたかも(汗)。
秩父宮では神戸製鋼が東芝府中に血祭りに挙げられた為、トップリーグ4位のトヨタが日本選手権の残り1枚の出場権を獲得しました。
順当にいけば最初の相手は清宮番長が監督就任以後、A社のスポンサーや明治の十八番をも奪って重戦車をも所有してしまい、涼風真世の旦那曰く「持てるものを全て持っているローマ帝国」状態の早稲田大学です。
国宝様は治療に専念するから早稲田OBのお前さんの出番だぞ!
2005年02月01日
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ヘルニアの調子が良ければ行ってみようかな。
御身体は大丈夫です?
清宮番長は故、大西鐵之祐氏(元早大教授にして元ラグビー部監督)を意識しだしたようです