Jリーグ・ヤマザキナビスコカップ
名古屋グランパス1−3ヴァンフォーレ甲府@瑞穂陸上競技場
霙が降って寒かった…
試合内容も寒かった…
サポの感情表現も寒かった…
嗚呼、何もかも寒かった…
本当に弱いですなぁ(T_T)。
事実上、2試合連続の0−3ですわ(T_T)。
いかなる理由があろうとも、ホームで2試合連続の失態はあるまじき事…
昇格したばかりの新参者ではないのだから、見苦しい以外の何ものでもない…
腹立たしい…
名古屋グランパスはサッカーを通じて何をしたいのか?
相変わらずの視野の狭さ…
選手だけでなくゴール裏のサポも…
醜態は正比例しますな(苦笑)。
今夜も主審に矛先を向けるのか?
いい加減、己自身に矛先を向けたらどうでしょうか?
リーダーの指示に対して頑なまでに受動的にならずに、その場の状況に対してもっと己の五感を信じて発露したら?
判断が鈍って、寸止めが出来ない集団になってしまう事を悟りなさい。
だから薄っぺらい…
貴方が「サッカー・ラブ」を自認するならもっとサッカーを名古屋を考察しなさい…
名古屋のゴール裏は個々のサッカーそして名古屋グランパス・ラブの気持ちがぶつかり合う祭壇ではないのか?
個々が愛すべき伴侶に対して自我を持たない限り、ゴール裏の環境は良くはなりません。
受け身の人が多過ぎる…
白けてしまうこの閉塞感、どうしてくれよう…
確かに思い通りにいかないのが人生なんですけどね。 ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜
「負けた、悔しい、審判ムカつく」で終わりにしないように…
少なくとも貴方達よりもJリーグで笛を吹いている人達の方がはるかに「サッカー・ラブ」である事は紛れも無い事実だから…


>ひでのりさん
寒い中、お疲れ様でした。
第4審判だった奥谷さんが急遽、主審を務めたのは雨の川崎戦でしたよね。
本当に審判の方には頭が下がります。
奥谷氏は春休みといえども、明日も学校に行かれることでしょう。(^O^)
今回は「サッカー・ラブ」という言葉を用いましたが、日頃、批判の対象にされる審判の方々はゴール裏のサッカー好きとは「ラブ」のレベルが違いますからね。
ラグビーで主審をされている方と時より図々しくお話させてもらっていますが、たとえファンから批判を受けても揺ぎ無い確固たる「ラブ」が存在してます。
それをみるととてもじゃありませんが、闇雲に批判は出来なくなります。
こうして書くと審判擁護と思われますが、私は彼等に一目をおきますね。
サッカーに限らず審判はどの種目でも問題の種なんでいちいち無意味に文句垂れるのは辟易なんですがね(苦笑)。
むしろ、ファウルをもらいにいって、簡単にこける選手にブーイングしてます。
そんなサッカーしてたら、サッカーの神様に見放されるゾ、と。
お疲れ様でした!
前半早々に攻めているときに甲府ゴールをこじ開けていれば形勢は異なっていたかもしれません。
相手キーパーもツキ始めていましたし(苦笑)。
皆さん審判は「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」か、悪名高きアメリカのボブちゃん状態ですからね(爆)。
簡単にこけるのは読売クラブの悪しき影響ですね。
フツーのことですが、簡単にこける事が全く無い中田英寿は何気にカッコイイですね。(^O^)
見苦しいことをしていたら、回りまわってサッカーの神様から天罰は下ります。
それに見てる人はサッカーをスポイルするプレーは目ざとく見抜いて憤慨しています。