J1リーグ第16節
名古屋グランパス1−0柏レイソル@瑞穂陸上競技場
みんな古賀正紘が大好きなんだね! (・∀・)
ブーイングはメリハリをつけて重低音www
87年に三菱ダイヤモンドサッカーで放映された、イングランドリーグ選抜vs世界選抜@ウェンブリーでの神の手を恨んだ民によって下されたマラドーナに対しての凄まじいブーイングが最適なお手本です。(・∀・)
勝負を決したのは、彼の母国を想起させる言葉は”秩序と努力”…
親愛なるフローデのゴールに背を向けながらも左反転してから瞬時に放った左足のシュートによる虎の子の1点…
( ̄〜 ̄)う〜ん。お手本になるプレーです!
日本人なら左反転したところでボディバランスを崩して種子島宇宙センター…(ノ∀`)アチャー 必至www
親愛なるフローデの教科書ゴールだけでなく、お約束と化した古賀正紘の抱腹絶倒の退場劇によって夏の夜の瞬間的快楽を得てしまった名古屋(サポ)…
古賀はモナと一緒にハッスルで頑張ってこいやwwww
しかし勝負の行方は紙一重でした…
序盤から効果的な攻めをしていたのは、”1回だけのセレソン”フランサを軸に素早く名古屋のゴールを脅かしていた柏でした。
前半に柏が先制し、後半に名古屋が攻撃で前がかりになったところを柏がカウンター一撃かまして2−0のスコアになっていてもおかしくないかと?
負けていてもおかしくなかった…
最近ちょっと威張っとった李忠成も噂どおりの良い動きをしていましたね(笑)。
五輪も頑張ってね! 忠成ちゃん! (^О^)
さすがノブリンの躾は隅から隅まで行き届いているようです。
日立台の対戦が楽しみですな!
古賀はヒールになって我々の眼前に現れるように。( ̄ー ̄)ニヤッ
次の相手は弱っているズビロ飯田…
( ̄О ̄)♪夏は心の鍵を 甘くするわ ご用心!
暁星の変な奴とジウシーニョとアウェイゴール裏に潜む魔物にご用心! ( ̄ー ̄)ニヤリ

