2009年07月30日

勿体ないことしたね…

Jリーグ ヤマザキナビスコカップ 準々決勝 2ndレグ
名古屋グランパス2-1FC東京@瑞穂陸上競技場

※2試合の得点合計によりFC東京が準決勝進出決定

( ̄ヘ ̄) 勿体無いことしたな…

(*゚Ο゚*) もぉ… 第1戦が全てよぉ! お兄ちゃん…

( ̄ヘ ̄) だから『赤い団子作戦in東京23区外』で0-0で逃げておけば勝ち抜けたのにw 

(*゚Ο゚*) そんなセコイまね、ウチのミスターが選択するわけ無いでしょ?

( ̄ヘ ̄) そこが、ウチのメタボな大将も指揮官としてはケツが青い証拠ですなwww  そこを含み入れての今シーズンです。

(*゚Ο゚*) 4-0で勝利を!と、サポーターも必至に応援していたわよねぇ?

( ̄ヘ ̄) その割には、出足は及び腰だったぞw 4-0で勝ちたければ、盛っている雄犬の如く猛然と青赤に襲い掛からないとなw それか、ひたすらキリスト様にすがりつく(ケネディに放り込んでしまう)とか、のんびりとやっていたら奇跡も起こらん…

(*゚Ο゚*) でも、2-0としてからの名古屋の攻撃は躍動感に溢れて期待感を抱かせてくれたわぁ…

( ̄ヘ ̄) だったらそれを試合開始早々からやれっつうの! 

(*゚Ο゚*) 前半までは窮屈極まりないパス回しに奔走していたのが、急に素早い連動性が作り出されたわよねぇ?

( ̄ヘ ̄) 城福さんも蒸し暑さにやられて可笑しなカードの切り方するしw 徳永悠平はともかく、扶の兄ちゃんと鼻糞王子まで出す事は無いだろうよwww

(*゚Ο゚*) でもお兄ちゃんの希望通り、石川直宏が見れて良かったじゃない?

( ̄ヘ ̄) そりゃそうよ! 昨季まで刈谷に在籍していた石川扶のお兄ちゃんだから親近感を感じずにはいられませんw  最近の扶の兄ちゃん調子良すぎてめちゃくちゃ身体がMAXに近い状態でプレーしているから、好事魔多しなんてことになりゃしないか敵ながら心配していたのだが…

(*゚Ο゚*) 調子良すぎてかえって怖いくらいだから、少々調子を落とし加減の方が良いのかしら?

( ̄ヘ ̄) 下げようとして下がるものでもないけどな(苦笑)。 今回は味スタ2連戦でアルティメットクラッシュ(究極的破壊)を執行されて、ケ△毛までむしられて飛んだ災難だったという事でw 

(*゚Ο゚*) リーグ戦に続いてナビスコカップも自らあっさり放棄したようなものねぇ…

( ̄ヘ ̄) とにかく名古屋に消化試合は存在しない! キリストにすがりつき、セルビア… じゃなかった、モンテネグロからござった若い兄ちゃんにも期待しておこう…
その若い兄ちゃんのお陰でバキの心理状態も安定して良いパフォーマンスも期待できるぞ!

(*゚Ο゚*) お兄ちゃん、イゴール・ブルザノビッチよぉ。 呼び名は『ブルゾ』だって…

( ̄ヘ ̄) その若いの、面構えが”知的野性人”ぽくないか? FC東京に蹂躙されたのは癪だ! 
そこの若いの? お前の物凄いプレーで今度の瑞穂再戦では、青赤の連中を3倍返しにして、帰りは泣きながらひつまぶしや味噌カツを食わせて、鼻水たらしながらお土産に赤福を買わせてやりな!

(*゚Ο゚*) だから、そこの若いのじゃなくて『ブルゾ』よぉ? 泣きながらひつまぶしとか、お兄ちゃん! 相手に失礼な事を言っちゃだめよぉ!!

( ̄ヘ ̄) だからその若い奴は、例えばファブリシオみたいにエロいプレーをするのか? お兄ちゃん、ファブリシオ大好きだったからw

ヽ(*゚Ο゚*)ノ お兄ちゃん勝手に妄想しないでよぉ… 見てもいないのにブルゾのプレースタイルを決め付けないでよねぇ?

( ̄ヘ ̄) 最近、ひ弱なプレーが多すぎて壊れる機会が全く無い。 頼んだぞ!そこの若いの…

ヽ(*゚Ο゚*)ノ だから『ブルゾ』よぉ…



posted by クロゴマ at 23:18| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | グランパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月27日

まだ凹むのは早い。 とにかく汗を出せ…

カッコいいじゃん! 
  ↑
マントというよりバスタオルみたい。(・∀・)


日本フットボールリーグ 後期 第4節
FC刈谷0-3ニューウェーブ北九州@ウェーブスタジアム刈谷

梅雨明けもならず、下痢のようなにわか雨が日常と化している今日この頃。

戦闘モードとは程遠い逃避モードの『ジョンとヨーコのバラード』が場内のBGMで流れ、身体がウズウズしたのは私だけです(笑)。はい…

前半だけ見るといい塩梅だったのですが…

後半になるとゴールラインまで切れ込まれてゴール前の無防備さを露わにして恒例行事と化した3失点… (ノ∀`)アチャー

ここまでくると全国リーグを戦う体を成していないのは明らか…

前から口煩く言ってますが…

食うもの食っていないだろ? ( ̄_ ̄;)


出来る事なら今すぐ菅平辺りにでも連れて行って地獄の夏合宿を強行開催して欲しいくらい(苦笑)。

競技を間違えたwww

理詰めプラス非科学的根拠を含め選手自身が身体を追い込めていない、追い込める猶予が設けられなかった事に起因します。

追い込めない(むしろ選手が疲弊して逆効果…)状況なら、戦法特化をするしかない。

攻撃的なのか? 守備的なのか?

それが固まれば、あとは覚悟完了するだけ…

今の刈谷には冷めた理屈よりも狂気をはらんだ凄まじい取り組みなんですけどね…

そういうものを散見する競技を見ているラグビーヲタの虚言でもありますが(苦笑)。

選手達は楽しくするように努力あるのみ…

そして?

皆さん、崩れるのはシーズン終了時にしましょう。

甘んじて猛暑の厳しさを例年以上に受け止めましょう。

そんな余裕は無い?

だったら僕の胸に飛び込んできなさい(笑)。

優しく包んであげるわよぉ? ( ̄ー ̄)ニヤリ

我々は恵まれている…

チームの直ぐ傍で

一心不乱に汗をかける環境にあるのだから…



動け!動け!!動け!!! (゜凵K)


金が無いなら知恵を出せ!

賛助会員の5,000円出し渋っていますので、粋のいいダンマクでも作ります。(^^ヾ

知恵が無ければ汗を出せ!

ダンマク作る布を買う金が無いから、テントと幟の準備片づけをします。(^^ヾ

汗が出なければビラを配れ!

手伝うの面倒臭いから、刈谷駅でのビラ配りに参加します。(^^ヾ

ビラを配らなければ金を出せ!

仕事で参加できないから、素直に賛助会員になります。(^^ヾ

冷静という名のオブラートで己の熱い思いを表現すべし!

かいた汗は無駄にはなりません!

多分ねぇ?

刈谷の中の人?
今度のホームゲームのBGMは、ひたすらジョン・レノンの曲にしましょうよぉ? (・∀・)


とネタに走りつつ、試合の日の土曜日の土曜スポーツタイム@NHKのコーナー『アナザーストーリー』で我等がアマラオ・コーチ兼選手が取り上げられました…

急いで帰宅。

さすが国営放送。下手な演出も無くありのままの姿を数分の時間で上手くまとめられていました。

試合後に本人に直接『アマラオ!帰ったらテレビ見るよ』って伝えてテレビでそれを見ると何ともいえない不思議な感覚に襲われました。
テレビの前で久々に食い入るように発するコメントを一語も洩らさず…
集中して見ました(笑)。 普段聴いている浮氣監督の言葉もテレビを通じてだとこれまた不思議な感覚…

見終わって、深呼吸して思いました…

このチームを見捨てる事は出来ない…

これで奮起できるでしょ?

posted by クロゴマ at 20:43| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月24日

鍛錬は順調のようだ…

後半、トヨタのスクラム。松岡先生が足でポイントを示している…

練習試合@トヨタスポーツセンター・ラグビー場
トヨタ自動車ヴェルブリッツ52-7キヤノン

ジャパンのキャプテンで責任感も増し、精悍な顔つきなってきた菊谷崇…

誉れ高きジャパンのキャプテンだわ… (・∀・)

でも、場内実況は相変わらず三地域… 以下自粛w

どんよりとしたお天気…

PNCを終え、無事にジャパン組みも合流し、”エイト”の称号を同じ敷地内で練習しているキリストのような風貌をした救世主にすがり倒そうとしている赤いチームに返還し、新人さんをすくすくと育みながらも中途半端なプレーや妥協の一切無い男らしいラグビーを実践し、再構築を図るトヨタ自動車ヴェルブリッツ…

陽は隠れ蒸し暑さ中、豊田スタジアムへ行く前にトヨスポまで行ってきました! 我が軍の練習試合…


入念に最終チェックをするキヤノンの選手達…  チームカラーは赤…

対戦相手は、このご時世に粛々とラグビー部強化に勤しんでいる有り難いチームのキヤノン…
ウェアは我が軍と同じカンタベリー…

今季からトップ・イーストの舞台に登場してトップリーグ入りを窺います。

Canonって、カタカナに直すと”キヤノン”(ヤは大文字)なのね…


前半のSHは笠木…  ラインアウトは様子見ですw

どんよりとした雲天と汗がにじみ出るような蒸し暑さ、更に雨で濡れた芝生の影響でハンドリング・エラーが頻発して、我が軍の集中力は散漫気味にはなりましたが、試合が進むにつれトヨタが加点していき、実力差通りの試合展開となってきました。

しかも、キヤノンの選手が蹴ったボールが高く宙を舞い、IXYユーザーの私の懐に命中w
滞空時間が長かったお陰でボールの勢いは殺がれ、すっぽりと私の懐に収まって拍手喝采まではよかったが、手にしていたIXYは私の手を離れ、地面へと落下www

なんてことしてくれるんだよぉ! ヽ(`Д´)ノ 
芝生の上に落下したから無事でしたけどwww

前半で目立っていたのは、#5のジャージ(案の定、理由はそれだったwww )なのにナンバー8のぐっさん以上に草下怜の頻繁にボールに絡むプレー振り。 ワークレート高いです。

さらに、物凄いパトロンがおらっせる、フランスリーグのツーロンから帰還したシンガー”出戻りレニー”ことオレニ・アイイの素晴しいステップは健在である事を確認。

最後まで疑っていてゴメン…  (´・ω・`)ショボーン

33-7で前半を終え、後半へ…

そして、

遂にトップリーグのグラウンド上で

最もうるさい男が還ってきた…



後半から本社工場で改造手術を受けた”三好ヶ丘のウルトラマンキング”こと、長老呼ばわりなチーム最年長の難波先生が出場…

後半最初のトライを挙げ、先生がインゴールへと走る瞬間、場内は祝賀ムードに溢れていたと感じのは私だけでしょうか?


ヒデキ、感激〜 (・∀・)

その後も長老なのに身体を労わらない凄まじいハイパントキャッチやセービングなど、正に命を削るプレーを連発…

先生お願いです! 無理なさらないで下さい…

命を削るプレーは、

観る側も胸キュンで辛いです! 

。・゜・(ノ∀`)・゜・。


さらに…

先生、声が裏返っていました… (ノ∀`)アチャー

手前は有田のお兄さん…

いつになくハイテンションの難波先生、どう見ても94年のマラドー… 以下自粛w

命削るプレーは、凛とすくすくと育まれている若手衆のプレーと一線も二線も画いていました。

先生、早く戻って!

こうやって間近で見ると更に迫力があります。

いつもの儀式…

12:00試合開始、尋常じゃない蒸し暑さで前後半それぞれ2度のウォーターブレイクを入れる過酷な試合は、52-7で我が軍の圧勝…

整列!

東名三好ICから近いが、遠路はるばる三好ヶ丘までおいでになったキヤノンにとって、トップリーグの(一応)上位陣のレベルを体感できたことはチームにとって後々の財産になるかと?
このご時世ですので、これからも継続的に強化してしていただける事を一ラグビーファンとして切に願うところであります。

ありがとうございました!

大きくなれよぉ… (゜凵K)

キヤノンの監督さんって、元サントリー監督の永友洋司さんだったとは初めて知りました。(^^ヾ

記念撮影もして貰っちゃいました… (^^;

選手達のご挨拶…  隅でぐっさんと笠木が何やら話し中…

我が軍もこれだけメンバーが増え、正に”トップリーグ界のEXILE”状態が確認できます(笑)。

マイクを持つのは上野隆太。横にいるのは今季我が軍の最大の補強選手… じゃなくて最大の補強要員の林副務…

ゲームキャプテンを務めた上野隆太の挨拶…
一応、完封ゲームを目指していたらしい…

戦列復帰した後藤彰友…  巻き返しに期待…

続いて、約1年ぶりに戦列復帰の後藤彰友FWリーダー。
怪我からの復帰に向けてサポートしてくれた人たちに感謝の言葉を発していました。


初出場だったイエーツ…

スティーブン・イェ〜ツ! v(*^o^*)v 


自ら通訳を買って出てしまったぐっさん…

怪しい通訳付きwww

首に巻いたタオルが妙似合っているレニー…

ツーロンでの2年間は何があったんだ? 俺達に暴露話を聞かせてくれ! (゜Д゜) と訊ねたくなる、オレニ・アイイ。
タオルを首に巻いた姿が妙に似合っています(笑)。

一応、神妙な顔つきで通訳をするぐっさんw

怪しい通訳再びwww
でも大まかに意訳できていたかと?

久しぶりのジャージ姿の小野喜一…

春季初出場だった小野喜一…

少々照れ加減の熊谷隆…

熊谷隆は観戦に来ていた職場の同僚から厳しいチェックを受けていた様子で恐縮気味にご挨拶(笑)。

反省の弁を述べる中山隊長…


ジャパン帰りの必殺仕事人中山隊長…
唯一の失トライの発端となった自らのミスを反省していました。

ハスキーボイスでご挨拶…

トリを務めますは、我等が難波先生。
気を利かしてレフリー陣に対して労いの言葉をかけるあたりはさすが長老(笑)。

今季も先生vsレフリーのコミュニケーションが見られるということでw


レフリー一同…
  ↓
( ̄_ ̄;) 今季も試合中、話し掛けてくるのかよぉ… 

曇り空だったのですが…

記念撮影の図…

ここ来てくれたファンを裏切らないように。 ( ̄ー ̄)ニヤッ

急に日差しが…

記念撮影が終わったの見計らったかのように、今までの曇り空が一変して晴天に(苦笑)。


バックスだけでミーティング…  クールダウンの横で中学生がサイン待ち…

バックスの選手達だけでミーティング…
そして、クールダウン。

FW居残り練習…  熱を帯びていきます…  凝視するあの御方が…

FW陣は?というと、横でキヤノンの選手達とスクラムの合同練習。
次第に熱を帯びてきました。


posted by クロゴマ at 23:54| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月22日

読売を追撃体制…

器用にサインを書くスラィリー…


きゃ〜、スラィリーだわ! (゜∀゜)

屋内は撮り辛い…

こっち向かんか! ゴルァ!! (゜Д゜)

この日は内野席…

プロ野球 〜セリーグ第15回戦〜
中日ドラゴンズ3-2広島東洋カープ@ナゴヤドーム

やればできる子の象徴、大竹寛のひとり相撲で始まったこの試合…

5月の快投振りは一体なんだったのだろうか?

凄まじいひとり相撲で自ら火達磨になろうかとしていた大竹寛でしたが、中日が節食したお陰で炎上は免れ、その後も拙攻に助けられ6回まで持ってしまいました(苦笑)。
対して中日の汗かき王子?の朝倉もさほど良くも感じなかったのですが、お互い節食してズルズルと試合は進んでいきました。

最初に手を打ったのは、日本人女性と再婚して幸せ太りのマーティー…
石原がライト頭上を越える二塁打で好機を作り、大竹の代打に喜田剛を送るもあっさり三振…

大竹寛が引っ込んだ事で彼を打ち込んでいた森野は損をして、逆の状態だった藤井淳志は喜んだ?

8回裏の二死から四球を選んだ藤井が、閉塞感に陥りかけていた状況を打開するために盗塁を敢行し見事成功! 

ノーサインで自らの判断でしたのならお見事な勇気ある判断。

その盗塁を見た時点で勝負の分かれ目を容易に判断できたはずであるが、広島はそのまま受け流して小池との勝負を急いてしまった。
小池が打った打球は、センターの末永のかなり手前に落ちようとした打球。末永は必死に前進しグラブを差し出してボールを収めようとするが、彼のグラブはボールの勢いを抑え切れずに安打と記録され、中日が貴重な勝ち越し点を得たのは8回裏…

瞬間的に試合の流れを読み、自らの持ち味を生かして勝利の糸口を手繰り寄せた藤井淳志の集中力…

彼の今季の実力は本物の域に達したようです…


豊橋から観に来ていたファンの皆様方…

彼の盗塁をこの目で見て帰ったのでしょうか?


気になる気になるwww


藤井の盗塁を見て良しとしよう。


広島ファンの方々には末永を責めでないで欲しい…

ウチの藤井を褒めてやってくれ!

8回まで投げてしまった朝倉…  小池の勝利打点は理解できるが…

ヒーローインタビューの面子に藤井も入れないと…

小池と朝倉も頑張ったが、勝利を引き込んだ盗塁を見せた藤井は?

絶対、入れるべきだ! 納得いかん!! ヽ(`Д´)ノ


〜追記〜

本音を吐露させていただくと、この日は中日の8連勝目的ではなく、生スラィリーと同じくらい広島東洋カープの意地が見たかったのです(笑)。

ユニフォームも装い一新のカープだったのですが、鮮やかなチームカラーの赤とは対照的に想像以上のダメっぷり… (ノ∀`)アチャー

中日も何もそこまで叩きのめさなくてもいいのに… と思ってしまうのですが、80年代から90年代のやられっぷりを考慮すると問答無用、叩けるうちに叩いとけ! (`О´)ノ オゥ!!  という事です。アーメンw

嶋は消え、ダメ助っ人に挟まれて絶賛スランプ中の四番の栗原健太が不憫でなりません… (ノ∀`)アチャー

( ̄粗 ̄)ノ クロゴマさんから猛虎魂を感じますw

( ̄ヘ ̄) 何しにござった! 絶好調の中の絶好調の粗ゐさんwww

(ノ粗 ̄) クロゴマさん、お願いです! 甲子園まで観に来てくださいよぉ… 阪神ファンの冷たい視線に耐えられません… せめてクロゴマさんだけでもあたたかい目で…

( ̄ヘ ̄) だからあんなおそがい(恐ろしい)ところ行きたくないよw
高校野球なら球場見たさにお盆辺り観に行こうかとwww 

(;ノ粗 ̄) そうやって広島へは嬉々として行ってるくせに…

( ̄ヘ ̄) そういえば、ナゴドでの広島戦で広島の粗ゐさんのビジターユニを堂々と着ていた広島ファンの御方をお見かけしました。
名古屋だからなせる業。 これがホームの広島なら突き刺さる視線でメッタ刺しは必至www

(;ノ粗 ̄) クロゴマさん。 堂々と広島へは帰れません…

( ̄ヘ ̄) 不振振りを見るとアニキの後を追ってFAしなければよかったのにw でも、粗ゐさんのユニを着ている人を見て、私も冷たい視線に負けないようにダヴィちゃんユニを着倒そうと勇気が湧いてきましたw

( ̄粗 ̄;) どこからそうなるの… この人、変。

posted by クロゴマ at 23:59| 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 他のスポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

自惚れて向上心を怠った名古屋は神にすがりつけ…

屋根が被せられ開放感が無い…

J1リーグ第18節
名古屋グランパス1-1京都サンガFC@豊田スタジアム

ダヴィちゃんユニを着ると白けた視線が突き刺さった土曜日の夜www

中央の連中に煽てられている間にワードワークを喪失し、知的野生人の看板を倉庫の奥へと追いやってしまった名古屋にキリストの風貌をした救世主(メサイヤ)が現れた…

田舎娘が都会の野郎どもに”きれいだよ!きれいだよ!!”とそそのかされ賞味期限が切れたらあとはポイッ!

我を失い、大切なモノを失いかけている田舎娘の名古屋は現れた救世主を前にして懺悔をしなければならない…


失った過ちを認め、

キリストの風貌をした救世主に

これでもか、これでもかと、

すがり倒すのです・・・


そう…

ジョシュア・ブレイク・ケネディを目の前にして…

正に十字架がお似合いな風貌の彼は、京都が仕掛けた脆い鎖を解いてご挨拶代わりの先制ゴール…

もし彼がハットトリックをしようものなら、日曜日の朝に家の近所の協会まで礼拝しに行く覚悟でした…

さらに我々はチャントを賛美歌の域にまで持っていかなくてはならない…


無邪気にはしゃぎ過ぎたゆえに勝ち点2は没収… 
勝ち点1のみ与えられた。

今の名古屋に言えることは…

怠けた過去を懺悔し、

キリストの風貌をした救世主にすがりなさい…


その救世主を灯火として、暗闇を駆け抜けなさい…

そして、甘美で開放感溢れる夏の日々を返上して、今まで以上に汗を出して鍛錬に励むのです。

名古屋もまた、今年の夏の暑さを必要以上に感じる事でしょう…


美しいサッカーを標榜するのなら

怠けた日々を恥じ、懺悔して、

夏は例年以上に汗をかきなさい。


ならば救われよう…


posted by クロゴマ at 23:50| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | グランパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月18日

目の上のたんこぶに圧勝…

#5だけどナンバー8で出場のぐっさん・・・
  ↑
ぐっさんを褒め称える記事を書いている最中にパソコンがフリーズしてしまい、更新が1ヶ月以上遅れてしまいましたw

みんな頑張りましたが、

春季のFWの最優秀選手に彼を推します。


豊田市ラグビー祭@豊田市運動公園陸上競技場
トヨタ自動車ヴェルブリッツ38-14ヤマハ発動機ジュビロ

日曜日は豊田市ラグビー祭へ…
ここ数年、東芝に赤子の手をひねるかのように鎮圧され続けた我が軍の豊田市ラグビー祭ですが、今年はヤマハ発動機”目の上のたんこぶ”ジュビロとの今季より”東海ダービー!改め、ゆうこりん祭りと命名された対戦カード…

春から心入れ替え、新人がすくすくと成長している我が軍の春季集大成・・・

大本営発表での石井龍司監督のメッセージを抜粋。

ファンの皆様には中途半端なプレーや妥協の一切ない

“男らしいラグビー”をお見せしたいと思います。


(`・ω・´)シャキーン


それなら、心して拝見させていただきます。

( ̄ー ̄+キラーン


でも俺たちそれだけじゃ物足りないんだ!

攻撃は100点取れ! (`О´)ノ オゥ!!

守備は0点に抑えろ! (`・ω・´)ウィッス!



我が軍サイドはほぼ満席ということで、ひでのりさんとヤマハサイドに陣取ってチューリップハットを被っての我が軍お手並み拝見となりました。


試合が始まると石井監督の言葉に偽り無しを我が軍の選手達は証明しはじめます…

スクラムは我が軍の圧勝!

FW陣が飢えたハイエナの如くヤマハの選手達に突進しブレイクダウンを完全制圧…
特に外国人の傭兵部隊のアンガス・マクダナルドとハイデン・ホップグッドが強烈にファイティングポーズを見せるから両軍エキサイト寸前まで達し、思わずスタン・ハンセンの入場曲を口ずさんでしまう状態w

ウォーターブレイクの最中…

これだけ激しく泥臭く接点で勝負し相手に受身を強要すれば、チャンスは生まれる…

我が軍秘蔵っ子からもやは必要不可欠の選手に成長した黒ちゃんが、携帯用ナイフの如く小柄な身体を駆使してヤマハ守備陣を切り裂いて我が軍先制トライを奪います。

FWが愚直に地道に徹底的に労働に勤しめば、バックスも焚き付けれて、陣地挽回のキックから春季絶好調の水野弘貴がヤマハの選手に向かってチェイスしてぶっ潰してボールを奪取。
更にCTBに入ったダスティン・クーパーが若いバックス陣の潤滑油となって山内、森谷、城戸の新人達の清々しいプレーをしっかりケア。

接点で完全制圧、ボールホルダーに対しての素早いフォローでヤマハに対して妥協の無い男らしいプレーをファンの前で見せてくれました。

前半で4トライ強奪で最低限のノルマを達成!

デビュー戦となった我が軍OBによる応援団も大盛り上がり…

いいぞ!いいぞ!!トヨタ!!! (・∀・)

いいぞ!いいぞ!!トヨタ!!! (・∀・)

ワーイ! ∩(*^o^*)∩

やったね!! v(*^o^*)v


愛すべきトヨタ親父達の荒い愛情と八事山の球児たちのパンチ力のある応援が加われば鬼に機関銃w 晩夏の瑞穂の夜は賑やかに…

いつも来ていただいているチア教室の子供たち…

我が軍の試合恒例、地元の可愛らしい小童(こわっぱ)達によるハーフタイムショー!

後半に挑むヤマハの選手達…

ハーフタイムのミーティングを終え出てき(やがっ)たズビロの選手達…

後半途中からバックスリーダーの馬場美喜男が出場…
ですが、業を煮やしたケビン・シュラーが交替選手を一気に6人注入(苦笑)

ばんばん、後ろ!後ろ!! (゜凵K)

ばんばん! 後ろ!!後ろ!!! (゜凵K)


FBの位置に入ったばんばんでしたが、飛んできたハイパントのボールに嫌われてノッコンの反則… (ノ∀`)アチャー

ばんばん、しっかりしてよぉ… (´・ω・`)

トライラインに近付くが…  我が軍にアドバンテージを出す松岡先生…  愚直に攻めるんじゃ! (゜Д゜)ゴルァ!!

後半は二撃かましてた我が軍…
集中力は持続しつつも中だるみの状態が続き、6人総入れ替えを断行したヤマハ発動機ジュビロが、ラグビー負けチーム特有の悪あがきに勤しみ、試合終了まであと10分も無いのにトライライン寸前での重なる反則で笠木新じゃない方の笠木がシンビン一時退場に… (ノ∀`)

やっちまったぜ風情の笠木w

数的不利の最中に余計な2トライ2ゴールの14点を献上…

面白くねぇ… ( ̄ヘ ̄)

ズビロに失点は罪だ…

ノーサイドの瞬間…

最後の最後でもう一撃かましておきたかったが、取り切れずに松岡先生の笛が鳴ってノーサイド…

久しぶりに言いますかぁ… (´∀`)

圧倒的ではないか! 我が軍は… (*^o^*) 


これで気分良く開幕戦を迎えられると共に、夏バテをせずにひと夏乗り切れそうですw

亮さんはお休みの為、梶本代行が挨拶…  麻田”キッコロ”一平キャプテン…

ノーサイドの後は、マイクで場内にご挨拶…

両チーム、相手に気を遣い過ぎwww


プロレス的に燃料投下しろ! (゜Д゜)ゴルァ!!

昨季の帝京大対抗戦初優勝のけん引役となった井本君…  この日も素晴しい動きをしてました…

両チーム新人選手のご挨拶。
代表してヤマハは井本克典(帝京大)、トヨタからは山内貴之(東海大)が挨拶…

開幕戦への抱負…

梶本主将代行
  ↓
(`・ω・´) 開幕戦はスコアを逆にして見せます! 

無理!無理!! (・∀・)

何故かカメラを向けてしまうキャラ…

我が軍は何故かぐっさんw

ぐっさん! ヤマハなんてちょろいですよぉ!(`・ω・´) って言って燃料投下しちゃいなよ!! (・∀・)

愚直に地道に徹底的に頑張ります! (`・ω・´)シャキーン

面白くねぇ… ( ̄ヘ ̄)

開幕戦は9月5日(土)の18:00から瑞穂公園ラグビー場でキックオフ…

少しでも観客動員を増やすために、選手達は浴衣着て新瑞橋商店街の盆踊り大会に乱入してPR活動だな。(゜Д゜)

(*゚Ο゚*) お兄ちゃん、今ごろ豊田市ラグビー祭の事を書いているのぉ? 今日はトヨスポでキャノンとの練習試合でしょ?

( ̄ヘ ̄) 我が軍の圧勝劇に安心してしまってついつい遅くなってしまったwww 男らしいラグビーを見せてくれてお兄ちゃんは物凄く嬉しく感じているぞ!

(*゚Ο゚*) でもお兄ちゃん。 ヤマハは金曜日にイングランド選抜とのナイトゲームを終えた直後だから今回の結果を間に受けちゃ駄目よぉ!

( ̄ヘ ̄) 心配するな! ズビロがベストでないのも重々承知。 亮さんは(野球で言うあがりで)お休みだったし、ボーザーの矢富にシンビン帝王のゴローちゃんに、木曽も居なければ松下馨は怪我で欠場… やたらブレイクダウンを圧倒出来たかと思いきや、ソンちゃんも居なかったじゃないか!!

(*゚Ο゚*) ソンちゃんって誰の事よぉ?

( ̄ヘ ̄) ソンちゃんはルーベン・ソーンの事じゃないか! 巨人のイスンヨプのスンちゃんに習って、馴れ馴れしくソンちゃんと呼ぶ事にしたw

(*´Ο`*) 何がソンちゃんよぉ… それに何処から新瑞橋商店街の盆踊り大会に出ろという発想が生まれるのよぉ…

( ̄ヘ ̄) ゆうこりんが陣頭指揮を執って、ぐっさんとその有志、ズビロからも何人かデカイ選手に浴衣を着て訪問して試合開催のPRをしてもらおうかw

(*´Ο`*) それにお兄ちゃん… 新瑞橋商店街で盆踊り大会をやっているのぉ?

( ̄ヘ ̄) 知りません! 適当に言っただけですwww

(*`Ο´*) お兄ちゃん! いい加減にしてよぉ!!

( ̄ヘ ̄) 不用意な心配はする必要は無い! あとは網走でどれだけ怪我人無く鍛え込めるかだ…

ヽ(*゚Ο゚*)ノ それよりもグランパスの試合はどうするのよぉ?

( ̄ヘ ̄)ノ□ 面倒だし、ダヴィちゃんのユニ渡すから、お前観に行ってこいやw 

(*`Ο´*) 結局それかよぉ!

( ̄ヘ ̄) お兄ちゃんは、ツール・ド・フランスのことで頭がいっぱいだwww

(*´Ο`*) いつも身勝手なお兄ちゃん…

posted by クロゴマ at 09:22| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月17日

身の程知らず、ここに極まり…

Jリーグ ヤマザキナビスコカップ準々決勝 1stレグ
名古屋グランパス1-5FC東京@味の素スタジアム

きゃ〜、扶の兄ちゃん、痺れるぅ!(・∀・)


(*゚Ο゚*) お兄ちゃん、石川直に痺れている場合じゃないでしょ?

( ̄ヘ ̄) だからお兄ちゃん言っただろ? 都下の方々に顰蹙や反感を買ってもいいからせこく守り倒して0-0で取るもの取らずに逃げ帰ってこればよかったんだw

(*゚Ο゚*) 完全に引きこもるのぉ?

( ̄ヘ ̄) 名付けて『伝説の赤い団子作戦in東京23区外』と銘打って5バックを敢行すればよかったのさ!

(*ノΟ`*) でも食べ合わせが悪かったかのような悪夢の味スタ2連戦だったわよねぇ…

( ̄ヘ ̄) ハードワークを喪失して通ぶった御方の常套句の『フットボール』という言葉を用いれば、パスよりもボールの争奪こそフットボールの本質… それを失念して澱み切ったパスに”オーレ!オーレ!!と連呼するサポもカキ氷一気食いして頭キーンな状態になって冷やしたほうがいいじゃない(嫌味)。

今の名古屋の選手達のように女々しい奴等の事をフットボールの母国では…

Pretty Boys って言うんだよ。

( ̄ヘ ̄) 名古屋のせいでFC東京が勘違いしない事を祈念しようw

(*´Ο`*) 扶の兄ちゃんだか知らないけど、FC東京が強いという以前にグランパスがひ弱だという事ねぇ…

( ̄ヘ ̄) ここは歯を食いしばって捲土重来を期することだ! 
お兄ちゃんはツール・ド・フランスの事で頭がいっぱいだw 目に優しいフランスの風景を見たほうがどれだけ精神衛生上良いかw 土曜日はお前が豊スタまで行って来いwww

土曜日は赤い団子作戦を遂行せよ!

( ̄ヘ ̄) ところで今夜のゲストの小野澤”ラバーマン”宏時は、土用の丑の日と引っ掛けてJ SPORTSは招待したのか?
( ̄〜 ̄) う〜ん。気になりますwww


(*゚Ο゚*) もぉ… 自分だけツールで現実逃避しないでよねぇ?


posted by クロゴマ at 00:29| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | グランパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月16日

結果を出さないと評価してもらえない…

結果を出すしかない…

日本フットボールリーグ 後期第2節
FC刈谷1-2SAGAWA SHIGA FC@ウェーブスタジアム刈谷

芝目線から撮影…

開放されたバックスタンドの芝生席。
いつもの弾幕を並べて貼ると思った以上に壮観に見えます…

久しぶりのウェーブスタジアム…  この位置で観るのは初めて…

芝養生期間を終え、ウェーブスタジアムに約2ヶ月ぶりに戻ってきた蹴球団刈谷赤襷蛙軍。
その2ヶ月の間に非常事態宣言は発動され、一刻の猶予も許されない状況へと追い詰められつつあります…

体育会系の雰囲気漂う、ギャラクシー軍団…

追い討ちをかけるかのように何やらいつもと違う張り詰めた雰囲気が(苦笑)。

この日の対戦相手は天皇杯で名古屋を軽く葬った伝説の砂町BOYSをルーツに持つSAGAWA SHIGA FC…

動因をかけてきやがった(苦笑)。

普段のどかなスタジアムに超体育会系オーラが充満w
しかも、去年のサッカー批評にも登場したお偉いさんが来刈して御前試合状態。さらにエントランスからスタジアム入りしてすぐさまゴールマウス横でピッチレベルでチームの練習風景を監視…

ボスの登場→御前試合→勝てば倍額の報奨金?→選手達いつも以上に張り切る→試合開始からペース配分を無視して猛攻を仕掛ける→つまりアルティメットクラッシュ(究極的破壊)執行→悲劇が襲い刈谷はケ●毛をもむしり取られる→蹴球団刈谷赤襷黒蛙軍再起不能…

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

恐るべし、佐川急便…

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

御前試合なので開始早々からSAGAWAの選手達は容赦なくラッシュをかけて来て刈谷は防戦一方…
30分過ぎに刈谷の脆弱な堰が切れ、失点。(ノ∀`)アチャー

このままだとアルティメットクラッシュ執行秒読み段階…

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

覚悟していたら、SAGAWAの選手達は本当に飛ばしすぎていたようですw

後半から刈谷はウエンツ#14を投入すると”落ち着きの無い子”中山康弘#11との縦の連動性が生まれ、t落ち着きの無い子が縦の動きからシュートを放ちこぼれ球をウエンツが粘って終わるかと思いきや、姜曉一#20が相手ゴールに押し込んで刈谷が久しぶりの得点!

久しぶりだがやぁ… 。・゜・(ノ∀`)・゜・。

今思うと、久しぶりのゴールに対して盆と正月と運動会と遠足と修学旅行とせともの祭りが同時に来たかの如くはしゃいでしまいある種の満足感を持ってしまったのがサッカーの神様は気に入らなかったのでしょうか?

勝敗の行方は、実力差に見合った結果を与えてくれました。

またしても勝ち点3はおろか、勝ち点1もお預け… (ノ∀`)アチャー

間違いなく追い詰められている


萎えるかもしれない…

しかし、取り乱すには早過ぎる…


本当の苦悩はまだまだこれからだし、困難を乗り越えるにはいつも以上のエネルギーを発露する必要があることは明らかだ。

寄り添っている愛すべき伴侶が陥っている負のスパイラルから断ち切るべく、看取るつもりでなくてはならない。

他人事でしかなかった恐怖に当事者として身を置く事を心して受け入れなければならない…

そして救いなのは、指揮官と選手兼コーチが、逃げる事無く我々に強い意志を見せてくれている事だ…

さらに貴重な戦力として共に戦う事を求めているのだ。

赤襷に関わる者全て…

ベクトルを合わせて進む他無かろう…

出来る限り、悔いを残さぬように…


刈谷にとって今年の夏の暑さは、例年以上にしんどく感じることになるでしょう。

posted by クロゴマ at 23:52| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月13日

壮絶な鍛錬を怠った生半可な美意識の報い…

J1リーグ第17節 
名古屋グランパス0-3FC東京@味の素スタジアム

きゃ〜、扶の兄ちゃんカッコいい! (・∀・)


(*`Ο´*) おい! 何血迷って敵の選手を褒めとるんだ!!

( ̄ヘ ̄) 昨季まで蹴球団刈谷赤襷蛙軍に属していた石川扶(現・松本山雅FC)のいちばん上のお兄ちゃんだからな! それだけで石川直に親近感を感じるwww 

ヽ(*゚Ο゚*)ノ 石川直の信じ難いパフォーマンスが試合開始早々いきなり出るとは…

( ̄ヘ ̄) 汗をかこうとしない名古屋のヘタレDFを軽くあしらうまでも無く前に切れ込んで迷う事無く枠にシュート… 
今の扶の兄ちゃんの存在を以って、東アジア特有の風土病を克服したと言っても差し支えないだろう…

彼の決定力をお国の為に還元しなさい…

(*´Ο`*) もぉ… そんなこと言っている場合じゃないわよぉ…

( ̄ヘ ̄) 名古屋の事だろ? 美しさの絶対条件となるハードワークを喪失している時点で全ては帰結している。 ハードワーク無しに美しいサッカーをやろうだなんて身の程知らずも甚だしい…

一言、ひ弱だ m9(`Д´)

ヽ(*゚Ο゚*)ノ お兄ちゃん、現場に居なかったのに言い過ぎよぉ!

( ̄ヘ ̄) 湿気たお嬢さんサッカーをしやがって… 楢崎も無抵抗主義者とは言い得て妙だな(苦笑)。 臆病な選手は要らない!
”ええ格好しい”も要らない!! 濃尾平野の民に相応しいのは質実剛健な気風…

中央の連中にそそのかされ、

気付かないうちに”知的野生人”の言葉をも

喪失したようだ。


( ̄ヘ ̄) 名古屋が固執する美意識なんぞ、その程度のものだ!

ヽ(*゚Ο゚*)ノ お兄ちゃん、突き放した言い方は良くないわよぉ?

( ̄ヘ ̄) 大将の弛んだお腹がその象徴だw それ以上のことは指揮官には不問だ! 大将を泥を被せる前に自ら泥を被れ!! 大将を消す事は名古屋の遺産を潰す事… 伝説を汚す事…

名古屋の死と同義語…


(*ノΟ`*) ”なまらめんこい”ダヴィは、オイルマネーでカタールへと行っちゃうし… しかも累積警告で次節の京都戦@豊スタは出場停止よぉ。 お兄ちゃん、買ったダヴィユニはどうするのぉ?

( ̄ヘ ̄) 心配するな! お兄ちゃんは意地でもダヴィユニを着倒すつもりだwww 

(*´Ο`*) ダヴィの騒動は疫病神のお兄ちゃんのせいよぉ… 肩入れする選手は無事じゃ済まないし…

( ̄ヘ ̄;) マギヌンを買っていたら先に彼がオイルマネーの餌食に遭っていたか、お盆に川崎サポが弾幕で包み隠してお持ち帰りされるかもしれないwww

(*´Ο`*) どさくさ紛れに変な事を言わないでよねぇ…

( ̄ヘ ̄;) バキのユニを買っていたら、一時帰国どころか失踪していたかもなwww

ヽ(*`Ο´*)ノ どこまでふざけ倒せば気が済むんじゃ!

( ̄ヘ ̄) 水曜日も勝てる気がしねぇ… こうなれば、生半可な誇りを捨てて、相手から顰蹙を買ってしまっても一向に構わないから徹底防戦で0-0で取るもの取らずに帰ってくることだな。 あとはキリスト様にすがり付こう。


過ちを認め、

大切な事に気付き取り戻しなさい…



寄り添う者は醜態を受け入れ、

怒り以上の慈悲深さを以って

貴方の愛で包み込みなさい…


懐深く事実を容認するのです…

過去を受け入れ、先を見据えるのです…

(*´Ο`*) 今のグランパスは、ハードワークを怠って勘違いした事を懺悔するしかないようねぇ…




posted by クロゴマ at 20:45| 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | グランパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月07日

スコットランドの風を感じて…

バグパイプの音色に迎えられ選手が登場…  出場国の国旗がなびいています…

バグパイプの音色に見送られて、スコットランドの選手達が登場します…


目の前で繰り広げられる…  激しいブレイクダウン…

後半に入っても激しい攻防は続きます…

3人総入れ替え。トンガ#10はシンビン中w

シンビン者と怪我人を増やすトンガとは対照的に戦術的選手入替をしていくスコットランド…

最後まで結果の行方が分からなかったこの試合。
スコットランドは金髪のでかいリッチー・グレイ#5の力強い突進振り。

線が細いファカ・パカラニ…

トンガはまだ華奢に見えるが躍動的なステップを披露して少年が悪戯っぽく相手守備をてこずらせたFBのファカ・パカラニ#15のプレーが印象に残りました。

勝利の凱歌を奏でています…  一生懸命叩いています^^


ノーサイドの光景…  健闘を讃えあいます…

ノーサイドでお互いの健闘を称えあいます。

勝利を喜ぶサポーター…

勝利を喜ぶスコットランドサポ…

トンガの選手を待っています…  花道が作られます…  いつ見ても花道は美しいが、いつにも増して美しい…

ベストポジションで花道を見る…
第2試合は普段、テレビカメラのやぐらが組み立てられる個席が無いコンクリート剥き出しの場所で観戦していました(笑)。
それにしても金髪のデカイ兄ちゃんはよく目立つw

ラグビー固有の文化…

ノーサイドの精神やこの花道など商業主義に屈する事無く…

守らなければならない固有の文化です…


3点差の接戦でした…

最後まで行方は覚束なかった28-25の3点差…


観衆に見守られながら…  演奏は続きます…

凱歌でバグパイプの音色が花園ラグビー場に響きわたります。


至近距離で聴く…

大会の〆はバグパイプの音色。
演奏を終え、リーダーらしき女性が挨拶をすると、心の底からの大きな拍手が沸き起こりました。

数えてはいませんでしたが(笑)、試合前から始まり再演奏も含めて10曲近くバグパイプの演奏を聴く事が出来ました。

談笑する人たち…

思わず直接お礼を述べさせていただきました… (^^;

いつもの雰囲気を見事なまでに塗り替えたバグパイプの音色とスコットランドサポーター…

貴重な体験をしました。

下のほうを見ると…

なぜか選手が残っている…

選手が居らっせるがや! ( ̄□ ̄;)!!!


子を思う親の気持ちは万国共通…  身体はデカイが、表情は年齢相応…

ご家族と歓談中… 子を思う親の気持ちは万国共通です。(´∀`)

チラシにサインをするロビー・マガウアン選手…

ファンにサインをしている、U-20スコットとランド代表の選手…

また日本に来てくれるのだろうか?

図々しく声をかけて写真を撮らせてもらいました。(^^ヾ
お礼を言うと、”アリガトウ”と日本語で返答してくれました。
この日、#21を着けていたロビー・マガウアンのラグビー人生はどう転がっていくのでしょう…

直後に、スタンド上段に居た会話を交わしたスコットランド人のご婦人がロビー・マガウアン#21に向かって、”Boys!”と呼んでいたのが、粋というか、Boys!の単語に内奥されている意味の深さを感じずには居られませんでした。

スコットランドの風を感じ取れる瞬間…


高校生が何やらw

近くに居た見るからにラグビー部員の高校生達が何やらこそこそしていますw

恥ずかしがっていないで、

握手してもらやぁ? (・∀・)


高校生の連れの女の子が…

選手が着ているジャージが欲しいのです。

(´・ω・`)


貰えるわけ無いだろ… ( ̄_ ̄;)


間違いなく、世界の風が吹いた日々でした…

世界の風が瞬間風速のように吹いた日々は終わりを告げています。

大会が終われば、普段の姿に戻ります…

大会看板が外されれば、花園ラグビー場も普段の顔に戻ります…

近所の掲示板…

溶け込んだ、秀逸なデザインの大会ポスター…

刺激的な風に当たり過ぎて半ば呆然としながら花園ラグビー場を後にしました(笑)。

回数券のモトは充分、十二分、

否や十三分とってやったぜ! (・∀・)




東花園から桜川?まで送り込まれて、大阪難波を17:00発のノンストップで名古屋まで行く8両編成のアーバンライナーPlus…

アーバンライナーではよ帰ろ! (゜凵K)

posted by クロゴマ at 23:18| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

意地で食い止めた…

存在価値を高めた巻佑樹…

J1リーグ第16節
名古屋グランパス2-1ガンバ大阪@豊田スタジアム

爆発力は凄まじかった…

彬の国士館魂にすがりながらストレスを溜め込んでいたゴール裏の爆発力は凄まじかったw

大将、無精髭生やしていたのか?

身重である為にラインからはみ出たボールをリフティングする様にキレが無くなった大将の無精髭が一時期の苦悩を物語っているようにも見えましたが…

梅雨はジメジメして鬱陶しいですが、梅雨の時期に天の恵みが不十分だと水不足を招きます。

一時期の苦悩は、

先への恵である事を信じたい…



巻佑樹のゴールに象徴されるように意地で得た勝ち点3ですが、ボールの動き、連動性、的確な判断と、試合の主導権を終始握っていたのは相手のガンバ大阪であることに異論はありません。

しかし、結果を得たのは名古屋…

内容と結果が極端に異なってしまう事が多々あるのがサッカーですし、立場が逆なることも然りです。

安堵感を得ても直ぐに気持ちを切り替えて先へと進むのです。

10年、否やそれ以上の時間を失った名古屋に

消化試合は存在しない…


最後に、松代のやらかしで九死に一生を得た感はあるが、その傷に塩を塗り潰すような嘲笑は慎みたい。

先にも述べた、巻佑樹の意地のゴールで推し留めたい。

やらかしを突くよりも、GKのポジションの難しさ、他よりも殊勲と戦犯の境界線上を彷徨っている尊いポジションである事を再確認した瞬間でもあったことを付記しておきたい。

posted by クロゴマ at 23:36| 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | グランパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

底無しと思えてしまう脆弱さ…

のどかな笠岡陸上競技場…

日本フットボールリーグ 前期第17節
FC刈谷0-2三菱自工水島FC@岡山県笠岡陸上競技場

テント前でうろつく刈谷サポw  子供達は元気いっぱい…

17位と18位の対戦…
または、知多バスvs両備バスの意地の張り合いを観に遠路はるばる笠岡まで来てしまいました(笑)。
JR山陽本線なら笠岡の次の大門は広島県…

陸上トラックは水色…  芝生席からメインスタンドを見る…  山の向こうは広島県福山市…

ここは屋島から壇ノ浦に逃げようとした平家の船が沈没したとしか思えない立地にある岡山県笠岡陸上競技場…

小規模だが、国体に合わせて完成したトイレも綺麗で新しい陸上競技場…


積極的に攻め込んだ刈谷だったが…

試合のほうは、優勢に試合を進めていたにもかかわらず、PKの失敗と相手のファインゴールで只でさえ拙いゲームマネジメントが揺らいでしまい、後はされるがままで相手に初勝利を献上となりました。

喜びと安堵の雰囲気漂う競技場入口周辺…


場内MCのM嬢
 ↓
(´∀`)  監督、初勝利おめでとうございます!

サッカーを愛する不屈の知将
 ↓
( ̄ー ̄) ありがとう。 選手達を称えてやってください…

場内MCのM嬢
 ↓
(´∀`) 本当に選手達、頑張りましたね! 菅選手の素晴しい先制点と清水選手のチーム2点目となるゴールで選手達も自信が出てきたのが凄く伝わってきました。

サッカーを愛する不屈の知将
 ↓
( ̄ー ̄) 前半こそ刈谷のペースだったが、あの時間帯でよく菅があの位置からシュートを打ってくれたのが大きかった… あれで刈谷のペースが乱れてしまったみたいだな…

場内MCのM嬢
 ↓
(´∀`) 更に初スタメンのGK丸井選手、勝利を呼び込むPK阻止が光って無失点に抑えました。 監督! 起用法が当たりましたね!!

サッカーを愛する不屈の知将
 ↓
( ̄ー ̄) 君も大げさだなw 丸井にとっても今後のサッカー人生の転機になるのではないかな? 永富と切磋琢磨していって貰いたいところだね…


岡山県笠岡陸上競技場…

場内MCのM嬢
 ↓
(´∀`) でも、スタッフの喜ぶ姿を見ると私も嬉しくなります。

サッカーを愛する不屈の知将
 ↓
( ̄ー ̄) これまで裏方の皆さんにご心配をおかけしてしまい恐縮だが、これを起爆剤にして後期は逆襲をかけていくよ。 それより私のことを”水島の金△日”などとふざけた事を抜かしていた刈谷サポが鼻の下を伸ばして君にサインと記念撮影をおねだりしたようだが…

場内MCのM嬢
 ↓
(´∀`) ええ。図々しく記念撮影もお願いされましたが、営業スマイルで軽くあしらっておきましたよwww

サッカーを愛する不屈の知将
 ↓
( ̄ー ̄) そうか! 試合前にサポーターと一戦を交えていたんだ。 今思うと、その時点で我々は刈谷に勝利していたのかもしれないなw

場内MCのM嬢
 ↓
(´∀`) 監督、表現が上手いですね! 監督に褒めていただけるなんて、♪みずしまエフシー!の叫び声により一層力が入ります!

サッカーを愛する不屈の闘将
 ↓
( ̄ー ̄)ノО 場内MCも水島にとって貴重な戦力。 初勝利を呼び込んだ女神にジョージア賞として缶コーヒーをプレゼントしよう…

場内MCのM嬢
 ↓
(´∀`) 監督! ごちそうさまです!!

M嬢の本音…
缶コーヒーなんてケチ臭いなぁ… 
たまには食事くらい連れていってくれや。(゜凵K)



( ̄ヘ ̄;) 缶コーヒーで済ませようとするとはケチな監督だw

(*`Ο´*) 笠岡まで行って、勝手に話を作るなぁ!

( ̄ヘ ̄) お兄ちゃんは動じないぞ…

ヽ(*゚Ο゚*)ノ 動じないじゃないわよぉ! クライシス(危機)よぉ!! お兄ちゃん、余裕かましている場合じゃないわよぉ!!!

( ̄ヘ ̄) 何か手でもあるんか?

ヽ(*゚Ο゚*)ノ お兄ちゃん! アマラオ・コーチが満を持して現役復帰するそうよぉ!!

( ̄ヘ ̄) 大丈夫かよぉ… 出てきてすぐに負傷なんて事無いよな?

ヽ(*゚Ο゚*)ノ それこそアマラオで浮上のきっかけをつかむのよぉ!

笠岡土産のきびだんご(某SAの売店で購入)
     ↓
( ̄ヘ ̄)ノ□ 復帰劇は期待1/3、不安2/3ってところだな? そんなことより、パシフィックネーションズの日本×フィジー戦の再放送をみないと…
しろごま! きびだんご買ってきたからな! 

ヽ(*゚Ο゚*)ノ お兄ちゃん! 刈谷のこと心配じゃないのぉ?


しろごまの前から姿を消すクロゴマ。サングラスをした男がしろごまの目の前にやってくる…
  ↑
火曜サスペンスの副音声風www



再び登場。瑞穂近辺を縄張りにしている怖い人
  ↓
(●ヘ●)y─┛~~ この小娘が! 俺の言ったとおり相手を舐めてかかって報いを受けたようだなw 刈谷のせいで名古屋は新潟と鹿島に負けてしまって、弱い弱い病が伝染してしまったじゃないか!!

(*´Ο`*) また変なのが湧き出てきたぁ…

続く…
posted by クロゴマ at 23:33| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月03日

目を逸らすな。突き付けられた現実を認め、先を見よ…

涙雨もいいとこ(苦笑)。

J1リーグ第10節
鹿島アントラーズ3-0名古屋グランパス@瑞穂陸上競技場

ハードワークは蘇生せず…

リーグチャンピオンの鹿島に現実を突き付けられたのを以って、リーグ制覇の夢は木っ端微塵に吹っ飛んだ…

降り続けた雨も容赦しない。

断言しよう…

名古屋に消化試合など存在しない…

失われた10年… 否やそれ以上…

リセットボタンの連打で死屍累々とした負の歴史を重ね続けた名古屋に立ち止まる暇は1秒たりとも無い。

他所より3倍速でクラブの景気回復と構造改革を同時に遂行していかなくてはならない…

そうしなければ、このクラブは濃尾平野の住民によって無関心という名の脳内消去を執行されるであろう。

やることがいっぱいだ。

積木のように脆くも崩れた美しいサッカーは、根気良く再び積み上げる。

浮かれて付着した贅肉を削ぎ落とし、再び”脱いだら凄い”美しい身体になればよい。


捲土重来。それでいい…

忠告しておこう…

鹿島に対して自分達はACLに勝ち残っているという浅はかな優越感はすぐに捨てるべきだ。

弛緩したままリーグをこなしていけば、ナビスコカップも簡単に失い、ACLも尊敬する”絶倫”川崎の前に更に厳然とした現実を突きつけられるであろう。

ACLの重要性を認識させた最大の要因は、”表向きは好まざる、内心は憧憬の念”の浦和がサポとの共同作業による赤い数の暴力で構築された舗装道路を無邪気に闊歩しているだけだ。

韓流兵器を喪失した水色のチームやトリコロールのチームが、最近までリーグの無理解にもめげず、雑木林を分け入って、目の前の木々や草を刈り、足跡を残して奥の細道を構築してきた苦難の日々を、彼等に冷コーでも出して恨み節を拝聴するのも悪くはない…

知る事は大切で肥やしになる。


クラブと一緒に

壁をぶち壊す覚悟は出来ているか?


確認する…

懲りずに日曜日も観に行くか(笑)。


posted by クロゴマ at 23:55| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | グランパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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