J1リーグ第14節
名古屋グランパス0−4鹿島アントラーズ@瑞穂陸上競技場
旗は6本だったっぺ! (゜凵K)
ドアラが玉田に代わってPKを蹴る事が出来ても、
玉田がドアラに代わってキモかわいい動きは出来ない…
m9(^Д^)プギャー
マギヌンの不祥事で痛手を被っている事実を打ち消したかったのでしょうか?
何年か振りにチケット完売で舞い上がってしまった必要以上に期待の風船を一心不乱に膨らませてしまった名古屋のスタッフ(笑)。
踊らされた健気なサポ(笑)。
ドアラ先生以下面々、瑞穂降臨ついでに号外を配布している時点で完全に浮かれ気分を助長してリゾート状態…
夏休みにはまだ早すぎる膨らましすぎた風船を見た私は、これからの事を思って針の一刺しでその風船を破裂させてしまいたいという悪魔の心が身に宿りました(微笑)。
試合は、小笠原満男#40のすましながらも楢崎が前に出て左上隅が空いているのをチラ見して迷う事無く放ったシュートがゴールネットに突き刺さった時点で名古屋は鹿島に性感帯を押さえられてしまいました。(ノ∀`)アチャー
通ぶった輩の常套句、フットボールの本質のボールの争奪を忘れた名古屋のパス回しは得点ゼロの結果のまえでは自慰行為とみなされても反論は出来ない…
ハードワークの一時喪失…
彼が居なくても大丈夫と、心の中で打ち消していたことが顕著に出てしまいましたね…
何もかもかなぐり捨ててまで相手ゴールを脅かそうとしたようにも感じなかった…
それどころか後半の失点毎にファイティングポーズが薄れてしまった事が残念…
ネバーギブアップの放棄…
それと…
天候やピッチ状況などあらゆる事象を無視して自動的に自分達のサッカーを押しはめてしまった悪い意味での愚直さは改めた方が良い。
本当の勝者はそれをも味方につける。
目立てば相手は勝者ほど抜かりなく研究する。
失いかけていた勝者の遺伝子を蘇生させてしまったオズワルド・オリベイラが名古屋を研究して弱点を見抜き消しにくることは自明の理…
時間稼ぎだって相手の十八番だって判り切っているのにね(苦笑)。
老獪な鹿島に対して意思を押し付けるだけの力はまだ備わっていないし、さらりと交わす技量もまだ備わっていない…
とはいえ、今季のヤタガラスに★マークのチームがウチを研究してきたとは名古屋も少しはマシになりましたな(笑)。
相手さんが今現在ヤタガラスに★マークの事実を失念して今現在の順位表だけで相手を見てしまった時点で名古屋は自惚れてひたむきさを忘れ挑戦者の意識を捨ててしまう愚挙をしでかしてしまいました…
大いに反省せよ! しかし小さくなる事は無い…
脱いだら凄いナイスバディな名古屋には変わり無いが…
開放感に満ち溢れて露出度高い服着るのはいいが、スカート短いのにあんた無防備すぎてパンツ丸見えよぉ。(ノ∀`)アチャー
名古屋は、未熟者の小娘です… (´・ω・`)
アルーツル・アントゥネス・コインブラに屈しましたとさ。トホホ。(´ー`)
何度も云いますが、あの国には唯一無二の神が存在して崇められている…
それを否定する事はあの国の国民にとって死を意味する…
それがあの国の掟なのさぁ… (゜凵K)
そして、名古屋には他が羨むレジェンドを有している事実…
戦犯探しに躍起な若人よ! 改めて聞きたいが、レジェンドに殉じる覚悟は出来ているか?
退路は既に存在しない…
それはなぁ、ドラガン・ストイコビッチを否定し破棄する事は名古屋グランパスを死に導く事。 濃尾平野ではサッカーを避けて生活が出来てしまう厳然とした事実を再認識すれば、今回の敗戦は蚊に刺されたようなもにしか過ぎないだろう…
どんなことがあっても我々は大将を守らねばならない…
我々は生贄になる覚悟が必要である! (`・ω・´)
サッカーの神様…
我々名古屋に発狂しそうなくらいの試練を与えてください… ( ̄人 ̄)ナムナム
私達は苦しみを悦びに変えていきますwww
マンオブザマッチは、文句なしで小笠原満男。
一連の動きを見れただけで入場料の元は返したゴール。
”魅せるDF堀池巧”のようなものかwww
見事さに拍手してしまったあのゴールが契機となって楢崎に纏わりついていた黒須ババァが完全に離れていてしまったでしょう…
楢崎の必要以上な神懸りは終わった… あとはハイパフォーマンスをどこまで維持できるか?
心配しなさんな! 黒須の老婆が居なくても暫くはハイパフォーマンスを見せてくれるでしょう…
ドアラ先生へのブーイングの感想は別記事にします。( ̄ー ̄)ニヤリ

