2008年05月03日

自分を見失うな…




J1リーグ第10節
名古屋グランパス1−2ガンバ大阪@豊田スタジアム


いつ見てもガチャピンは上手いなぁ… (´〜`)y─┛~~ 

と誤魔化しつつwww

今日も名古屋は脱いだら凄かった…

何度も言いますが、パスに溺れた名古屋にシュートを放つ意思が欠けています。
前戯はいいから早く入れなさい。
逆転されて慌ててシュートを放っても後の祭り…

なぜ最初から遠目からでも大胆にシュートを放たないのか?
名古屋唯一の得点が小川の大胆なペナルティエリア外からのシュートとはなんとも皮肉…

名古屋のパス回しはナルシストと言われても仕方ありません。

自らのパスに酔いしれてゴールを奪うことを失念する…

3連敗は当然の報いです。

つまり、サッカーは相手のゴールに多くボールをぶち込んだチームが勝つスポーツ…

選手の中でどのポジションが主にその任にあたるのか?

単純な事を心掛けていたのは、バレーが存在していた対戦相手のガンバ大阪でした。
┐(´〜`;)┌


あの試合を思い出せば、ガンバは学習能力がありますな(苦笑)。

アジアを体感中のチームは国内でもたついている名古屋とは違います。 
その事実は甘んじて受け入れるべきです。


( ̄〜 ̄)う〜ん。 悦楽に近い3連敗…

コンビニの様に容易に強くなるとはこれっぽっちも思っていませんから。

ひたすら苦痛を避けてきた報いだ(苦笑)。


突きつけられた三連敗…  この道はいつか来た道?

目の前の風景は異なる。 

退屈とは程遠い苦脳…

方向性は間違ってはいない…

しかし、自分達のサッカーを貫けば貫くほど苦悩は増大する。




苦しめ! 苦しめ!! 苦しめ!!! (*^o^*)  

苦しみ甲斐があるぞ。 
内容は”ガ大阪戦>>>>川崎戦>>>>ヴ東京戦”何ですから(笑)。

自分達のこだわりを貫く事が出来るか?

そのこだわりは今は使い勝手が悪い機能美… 
改善を施してする人(プレーヤー)見る人(観客)に心地良い、究極の機能美を追求する意思と実行力が名古屋にあるのか?

大将の姿勢を見れば、確固たる信念がはっきりと見えるでしょう。

焦らされるのは当然の事。

快楽の得るために、10倍の苦痛や苦悩を受け入れること…

苦悩という名の壁をを乗り越えれば桃源郷は見えてくる(笑)。

ちなみに10倍の根拠は無しwww 


悦んで受け入れるわ! 

この苦悩という名の肥やし。(*^o^*)  



ゴール裏のワンマンアーミーは、ゴキブリの如くしぶとく卑しく肥やしを食らう…

ブーイングでしか感情表現が出来ない多数のミズホトヨタゴキブリは、ケツの穴を大きくする努力が必要ではないのかな? 

このままではゴキジェット一吹きでイチコロだぞ! ( ̄ー ̄)ニヤリ




渦中の西村SRの件…

ミス?もあったが、人間だから許容範囲内(笑)。
はっきりとした判定を心掛け、選手たちに諦めるのではなく激しくボールに執着してプレー継続を徹底していた笛だったと思います。

好奇な目で晒されたプレッシャーの中で彼はしっかり任された務めを果たしたと私は評価します。

世間を(というかサッカーファンだけだが 笑)騒がせたから処分はしておかないと、氏ね氏ね団が五月蝿いから(笑)。

魔女狩り失敗、残念だったね。(^×^)
(゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

被害妄想の権化。見えざる氏ね氏ね団との戦いはまだまだ続く… (゜Д゜)y─┛~~
posted by クロゴマ at 21:42| 愛知 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | グランパス