2008Jリーグ・プレシーズンマッチ
名古屋グランパス1−0FC岐阜@岐阜メモリアルセンター長良川競技場
N700系よりも素晴しい(と俺は意地でも思う 笑)、313系に乗って岐阜まで…
名古屋サポのために、8両編成でしたよ! 奥さん!!
そんな訳ありませんwww
名古屋と岐阜が対峙する事は、中京地区において三枝の国獲りゲームの勃発。
名岐ダービーの意義は…
それは、”つボイノリオ大先生、生誕の地”一宮を奪い合うこと(笑)。
(^О^)♪嗚呼 せつない 一宮の夜♪
首都圏の方々にわかりやすく説明すれば、金町のようなものと思ってください。(゜Д゜)y─┛~~
駅前広場の工事も佳境に入ったJR岐阜駅前…
JR岐阜駅に到着してバス乗り場に行けば、臨時バスに乗る人で長蛇の列。( ̄□ ̄;)!!!
思わず、メモリアルセンターまで歩こうかとしましたが、遠回りになりますが、忠節橋・正木経由でメモリアルセンターに向かう路線バスが停車していたので係員の案内に従って乗車!
並んでいた人たちは試合開始時間に間に合ったのでしょうか?
無事、試合開始前に到着…
賑やかなメイン入り口付近…
キュートな雪だるま(笑)。
試合の方は名古屋がJ1の面目を保って、1−0で勝利…
親愛なるフローデの頭よりも足元充実で献身的なプレーには頭が下がります。
玉ちゃんのスパイクは大いに目立ちましたし(笑)、ウチの大将が連れてきたバキちゃんも相手選手に身体を当ててきて丈夫な印象を受けました。
不慣れな右サイドで奮闘していた青ちゃん#32にも頑張って欲しいところ…
麻也は大将によって千寿の谷に突き落とされて更なる飛躍を。
そして背番号を軽くした阿部翔平#6が何処まで暴発するか…
君は必要以上にとんがりなさい…
思わぬ収穫は、GK西村の安定したプレー…
別に楢崎居なくても… (^×^)
\(^▽^)/ アハハハ…
肝に銘じておかないのは…
監督は魔法使いではない…
いわんや、大将をや…
熱を帯びれば自ずと盛り上がるであろう…
まぁ、ちびちびとアドレナリンを分泌しながら大将の采配を見守るとしよう… (゜Д゜)y─┛~~
片や『鶴橋まで止まりませんならぬJ2まで止まりません。止まると死ぬんじゃの間寛平状態』を無理して脱却したFC岐阜…
身の程をわきまえ、献身的に動ける選手を登用したお陰でひたむきにサイド攻撃をするようになっていました…
こうするべき具現化しつつあるようです…
注目するべき点は、”岐阜のリケルメ”片桐が躾けられて一皮剥けるか?
見事に躾けられた暁には、彼のドリブルも効果的に作用する事でしょう…
即ち、本当の自由を知る事…
ギフーリガンは気長に頑張ってくれたまえ… (゜Д゜)y─┛~~
献身的な親愛なるフローデが確実にPK決め、小島宏美のケツの穴の小ささを露呈した小細工なPK失敗。
更にゴリさんのプレーを間近で見ることが出来て充実したサッカー観戦でした…
寒いから終了後は足早に退散…
やすさん、ひでのりさんと一緒にJR岐阜駅まで歩いて戻りました…
( ̄〜 ̄)う〜ん。なんて健康的だ!

