J1リーグ第34節
名古屋グランパス2−0ジェフ千葉@フクダ電子アリーナ
ちょうど2年ぶりのフクアリ…
じゃなかった、この建物は工場だった(爆)。
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こちらが本物のフクダ電子アリーナ。
蘇我駅前からスタジアムに続く道路は一部歩行者天国となるも、その代償として、凄まじいカフェは閉店の憂き目に… (´・ω・`)
噂に聞いていた着ぐるみ…
火をつけて”大気圏突入”はしませんでした(笑)。
ついでにカレーうどんも(笑)。
何度も言うが、日本のクラブで最初にアジアクラブ選手権を獲得した縞馬チームをご先祖に持つ、ジェフ千葉…
そんな認識は希薄だと思うが…
千葉は、水野晃樹#8が身体張ってボールキープはしても、攻めても攻めてもゴールネットを揺らす事は叶わず前半を終了…
名古屋は途中から直志の踏ん張りもあったが、好機は千葉よりも少なめ…
五十歩百歩なチーム力…
この試合、先制点を奪った時点でそのチームが勝利する予感が…
後半は徐々に名古屋が攻めだし、小川が放ったシュートが千葉のDFに当たってコースが変わりラッキーな先制点を奪った時点で勝負はほぼ決していたでしょう(笑)。
シュートはラッキーだったが、そのシュートを打つ前のボールの勢いを上手く消した彼のトラップに感心…
横に居たサッカー少年にあのトラップを参考にしなさいと言っておきました(笑)。
更に名古屋は、潮来と交代した玉ちゃんが角度が無いところから技ありのシュートが決まり、『玉ちゃんのためなら、えんやこ〜ら!』な玉田ギャルが溜飲を下げたのは言うまでもありません。(゜Д゜)y─┛~~
2点も獲ったら、あとはお調子者の如く連動性の高いパスワークを披露し続けていたら、千葉の選手が勝手に戦意喪失していました(笑)。
千葉の選手達は初心やのぉ… (゜Д゜)y─┛~~
2年前の借りを返せちゃった! \(^▽^)/ ワッハハハハハハ…
これで勢いに乗って天皇杯を戦う目処が付いたぞ! (`・ω・´)
試合後、千葉のセレモニーでは、ジェフ千葉の淀川社長による挨拶の時にはサポによる、”あなたのせいで何もかも滅茶苦茶よ!”と言いたげなヒステリックなブーイングが…
でもなぁ、社長自らブーイングを浴びに公衆の面前に出るなんて、ウチじゃ考えられないぞwww
社長さんよぉ! 言っちゃいなよ!!
ウチの先祖は縞馬だという事実を知っているサポはどんだけおるんじゃ!ウォラァ(`Д´)
ルーツを知るのも悪くは無いですぞ! (゜Д゜)y─┛~~
鈍行でフクアリまで行きました。続きを読む?

