2007AFCアジアカップ 準々決勝
日本代表1(4PK3)1オーストラリア代表@ベトナム・ハノイ My Dinh National Stadium
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今回は気合を入れて、部屋の中に1M×1.5Mの日の丸を掲げました。
当然のことをしたまでですよ。ワッハハハハハハ \(^▽^)/
それが国民の務めです。( ̄ー ̄)
開始早々はオーストラリアが押していましたが、直ぐに試合は日本の優勢に…
これだけ選手が能動的に動き、消えている選手が皆無の状態で、ボール争奪局面でも優位を保つ事ができ、素晴しいサッカーを日本代表は展開してくれたかと思います。
爺さん曰く、『仕上げ』と表現された決定力…
『決定力不足』という名の風土病の克服でしょうか?
せっかくの好試合もPKで負けてしまっては、評価されて然るべき良い部分も否定されてしまいかねませんでした…
結果を得る事が出来てよかった…
困った時は…
能活、後は頼んだよ! (・∀・)
と前回の記事では安易に書いたけど…
また、川口能活が決めちゃった! v(*^o^*)v
まさか今回も伝説を創るとは…('A`)
ここは素直に、神様・仏様・能活様と崇めましょう。(^人^)
能活のPK戦は、ある意味究極の見世物ですな。(・∀・)
せっかく相手が自ら墓穴を掘っていたにもかかわらず、止めを刺せずにPK戦にまで持ち込まれてしまっては、大はしゃぎもできませんが。( ̄へ ̄)
所詮、PK勝ちは公式記録では引き分け…
爺さんは恒例行事で、ゲン担ぎを言い訳にしてドレッシングルームに避難(笑)。
あれだけ良質なサッカーを展開していましたから、90分以内でオーストラリアを木っ端微塵にして欲しかった…
ワラビーズ… じゃ無かった(笑)、憎き”サッカールー”への真の復讐は次の機会までお預けじゃ… (゜Д゜)y─┛~~

