J1リーグ第32節
名古屋グランパス1−1セレッソ大阪@長居第2陸上競技場
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相手さんの都合で長居にやってきたB・B…
小笠原の真似をリクエストしたら神主打法を披露してくれました。
日本一のチームのマスコットB・Bの振る舞いは素晴らしいの一言…
プロフェッショナルさを感じさせてくれます。
応えてくれてありがとう! 来年の交流戦もよろしくね!!
吹田のチームからの掛け合い漫才を頑なに拒み続ける生真面目なサポがいるセレッソ大阪…
来年開催の世界陸上準備の為に長居スタジアムは締め出し…
代替会場はお隣の初めてだけど懐かしい長居第2陸上競技場…
最近の見栄えは立派なスタジアムの充実で忘れかけていた、試合は観難いがそんなことはお構い無しでその場に立ち会える事が嬉しくて満足していた日々を思い出させてくれるには充分なスタジアム…
その気持ちがあれば、10年ほど前にこの場所で不可解な判定をした主審のペレスに「GO HOME」と叫んだ”アルザスの青年”アルセーヌの事も粋な調味料…
うなちゃんのお陰で美味しくいただけました。感謝… (゜Д゜)y─┛~~
試合は90分ヤル気を出せば手に負えない選手になるはずだったジョン#20がスペイン帰りで柄の悪い大久保嘉人#36の胸に収めて打ったシュートの跳ね返りを押し込んで先制…
名古屋は1点のビハインド… (ノ∀`)アチャー
その後、懸念材料だった”ベルデニックの落し子”渡邊圭二#28が不用意に相手を止めて2枚目の黄紙頂戴で無様な姿で退場… (ノ∀`)アチャー
隣にいたサポが主審に向かって○カと叫ぶが、本来バ○は不必要に相手を倒して退場していった渡邊に対しての見送りの言葉が適切であり、主審に向かってバ○呼ばわりするのは貴方の無知を曝け出している以外の何物でもありません…
周囲から早速突込みが入りましたが、怒鳴るにしてももっと考えましょう… (゜Д゜)y─┛~~
被害妄想はうんざりです…
この渡邊の退場劇で名古屋はさらなるハンディを背負い込むことになりました。
彼の今回のプレーは見過ごす訳には参りません…
試合を困難にさせるだけでなく、自らがアピールする機会を1試合出場停止で無効にしてしまい、場合によってはこのまま(出場機会無し)ということもありえます…
本田君が居ないうちに自らの好機を潰すとはいただけません…
今回の渡邊は厳しく責められて当然なのです…
とはいえ、早い時間帯でヨンセンが決めて試合を振り出しに戻すことが出来ましたので最悪の事態は避けれましたが…
前半こそマレクは大久保の柄の悪いプレーに手を焼いていましたが、その後は相手が消えたので安心…
セレッソはゴールマウスの枠の間にボールを動かせば動かすほどシュートコースは塞がれてしまい、ネットを揺らすことは叶わず、数的優位を無駄にして試合終了…
勝ち点1は相手にはお守りになるのか?
そういえば名古屋サポが大好きな名波は途中から出場して消えていましたが…
そして名古屋はサッカーの北欧共同館フローデ・ヨンセンは主審の柏原丈二に異議を申し立てて黄紙獲得で次節出場停止。(ノ∀`)アチャー
日曜日はヨンセンの居ないメンバーでどこまで戦えるか…
あっさりと負けた際には、チーム・ヨンセンとチーム名を変更しましょうかwww

