J1リーグ・27節
名古屋グランパス1-1清水エスパルス@瑞穂陸上競技場
前節よりはね?の前提付き。
前節の不甲斐なさを補う為にいつも以上に戦わなくてはいけない清水戦…
埼玉で浦和サポの大音量にビビった選手たちとはいえ4位のチーム…
不安の中試合は始まりましたが、前半は名古屋の猛攻に清水が少し驚いた感がしましたが、シュートを打つも相手キーパーに止められ、負けじと清水も攻めるが楢崎がセーブしてわりと締まった試合展開…
ハーフタイムは1年ぶりに南山大学チアリーダー・ラッスルズによる見事なチアリーディングを披露。(*^o^*)
どこかのOLの片手間作業とは違い、学生による競技チアを堪能…
もし女に生まれていたら、チアリーダーをやりたかったのは偽りの無い本音。(*^o^*)
私の素敵な笑みで野郎たちを悩殺よ! テヘッ!(*^o^*)
特に蚊の鳴くような声しか出せない名古屋サポは彼女達の快活な発声などを大いに参考にして下され!
是非ともラッスルズには定期的に名古屋の試合会場に来ていただいて素晴らしいチアリーディングを披露して欲しいのですが、競技チアとあっては彼女達も練習、競技会と大変忙しいのです。
若さ弾ける大学生は素晴らしい…( ゚Д゚)y─┛~~
後半はヨンセンが大宮戦と似たような折り返すフリしてファーポストに狙ったヘディングシュートで先制。
( ̄ー ̄)う〜ん。ヨンセンのゴールは大人の味です。
でも大人の味の単発では勝てません…
追加点を奪えずに、名古屋の選手が清水の選手に倒されてしまいましたがプレーオン!
流れで清水が名古屋ゴールを脅かして最後はチョ・ジェジンが押し込んで同点に。
(ノ∀`)アチャー
SUZUYO寄贈のビッグフラッグが揺れます。 ちくしょー ヽ(*`Д´)ノ
こうなれば、海上の森に住む生き物に拝んで必勝祈願…
名古屋は玉田ギャルの感涙を誘う玉ちゃんの復帰の途中出場で流れを変えますが、変なところで重なったりして今日は今ひとつ…
俊哉のゴールもオフサイドの判定。('A`)
結局、試合終了…
勝てた試合でしたが、勝ち点1を積み上げただけでも良しとせねばなりません…
不満もあろうが、前節の醜態ぶりと合わせて未熟なのは紛れも無い事実…
セフ親父が名古屋に合う合わないの二者択一の問題でもない…
選手・スタッフ・サポは、お家騒動?に流されずに名古屋に対する気持ちが折れないように歯を食いしばるのです。( ゚Д゚)y─┛~~
ベクトルを同じにしなければ前には進めない…
ヨンセンやトーレスに似てきたwスピラール、金ちゃんの優れた助っ人のみならず、日に日に態度が大きくなってく(爆)本田君始め山口慶や直志などの有望な日本人プレーヤーも居る…
しかし、仕込むのには時間が必要…
時間を持て余してサポは間抜け面して口をあけていてはいけません…
今季だけでなく、来年くらいまでは耐え忍ぶ日々を覚悟して来るべき時に備えて感性を研ぎ澄ましておくのじゃ。( ゚Д゚)y─┛~~
今日はアウェイ側バックスタンドから入場しましたが、清水サポがダンマクを通路上空に貼り付けてくれたお陰で小粋に空間を演出…
偶然ですがwww
何気に同点に追いつくとはさすが4位のチーム…
仮にいきなり東海チャンピオンシップを開催したら清水がダントツの優勝…
美人秘書とヘリコプターのチーム同士でドベ争いを演じているでしょう。(;´д⊂)
見過ごせないのは、好天で相手が隣県の清水相手にもかかわらず観衆が1万人を切ってしまう悲しい事実…
チームサイドは突き付けられた厳しい数字を見過ごさないように!
目先の利潤に囚われて取り返しの付かない事にならないように、スタッフは今まで以上にファンサービスを考えなければ、濃尾平野の民に存在を黙殺される可能性がある事を肝に銘じておくこと。( ̄ー ̄)
ドラゴンズ優勝でごきげんな人、続きを読む?

