J1リーグ第11節
名古屋グランバス1−1横浜Fマリノス@豊田スタジアムう○ちゃん、使わせてもらいました(笑)。

古賀正紘よ! 何処へ行く…
確かに敵陣に入ると良い働きをするのだけど(苦笑)。
バレーボールをやっていたら良いブロッカーになれたかもよ?
ど〜だ、マリサポ… 驚いただろう?名古屋サポも驚きさ(笑)。
無理したのか知りませんが秋田が復袖して4バックに秋田・古賀・増川とCBが何で3人も置くのか?
阿部を玉突きして増川をサイドで起用するのかと不可解に感じながらも知らない間に金髪の兄ちゃんは開始早々なのにFWの位置にいました(爆)。
3−4−3と解釈してよいものなのでしょうか?
ということは、似非アヤックス?(爆)古賀のFWをいちばん羨ましがっていたのは松田直樹だと損います(爆)。
「お前ばかりいい損いしやがって、俺だって前線まで爆走したいんだよ…」
結局、松田直樹の遠慮の無いオーバーラップは後半の1回のみ…
でも、しっかりペナルティエリアやや真ん中手前でファウルをもらってFKを得ていました。
さすがは”劇薬”松田直樹… (^O^)
ウチの選手も改心したのか、味スタでの”魅惑の18禁サッカー”は影を潜め、少しはボールにあわせて走るようにはなりました。
不器用ながらもサイドを意識して…
一方の横浜Fマリノスはウナギ・ドゥトラ・坂田etc(平野かかしも右太もも肉離れで不在です 笑)怪我人続出でやり繰り上手の岡ちゃんも困っている様子…
今夜の榎本はグラウを小突いた方の榎本哲也でした(爆)。
そのグラウもどきの次郎#18がチョロチョロ動いて気になりましたが…
”パサ〜”でお馴染みの久保竜彦を1度もボールを持たせたまま前を向かせなかったことにより彼への恐怖心は半減されましたがね(笑)。
そんな不十分な相手に助けられた事もあり、名古屋は観るに耐えれるサッカーをやってくれました。
だったら早くやれよ…ヽ(*`Д´)ノ
後半も双方ゴールを割れないまま進んだ80分に遂に名古屋が堪えきれずにマグロンのゴールでマリノスが先制…
失点直後に玉田→鴨川に交代した直後に鴨川が左サイドを切れ込んで相手DFと頭部を接触してヒヤリとさせるが、この勇気あるプレーでFKを得てFW古賀が同点ゴールを決めてしまいます。
久しぶりのモッシュ… 久しぶりに少し壊れました。(;^_^A
同点にした名古屋はこの勢いで逆転したいところですが、そこまでの力は持ち合わせいない…
逆に野戦病院と化している横浜Fマリノスも勝ち逃げできるほどの強かさが不足している…
結局このまま終了の笛…
すみません! 実は私の目はマリノスの#20ハーフナー・マイクを追いかけていました。(;^_^A
♪マイク〜 マイク〜 マイク・ハ〜フナ〜♪(親父の歌で 笑)
♪いいぞ がんばれ ハーフナー マ〜イク ハ〜フナ〜♪(燃えよドラゴンズで 爆)
ちくしょ〜、日産スタジアムで歌いた〜い(殴)。
松田直樹同様、ハーフナー・マイクも密かに応援していこう。(;^_^A
古株サポにとってディドの息子の動向は気になるものです。(;´д⊂)
マイク、頑張るんだよ。(;´д⊂)
今夜の試合は名古屋が意地で僅かながらの勝ち点1を奪取して、横浜Fマリノスは勝ち点2を取りこぼしたところでしょうか?
パス回しがどこかにぎこちない部分がありますが、それは練習していくしかございません。
先日の味スタの魅惑の”18禁サッカー”とは比べものにならないほどの気が注入された今夜の試合でした。
少なくとも名古屋サポに対して我慢を納得してもらえる試合だったことは確かです。
BS1で恥を晒さずに済んで何より…
情けないけど…
何度も言うけどそれを普段から見せなさい!やれば出来る子なんだから…でも少しずつ名古屋に対する要求のレベルが低くなっているような(泣)。
今夜の勝ち点1、お守りにするもしないも名古屋の心掛け次第です…
今夜は久しぶりに声が枯れました。(;^_^A〜 おまけ 〜

引き分けだからできる噂のトリコ傘を激写(笑)。
もしこれを電車の中で忘れたらめちゃ凹みますね(爆)。
Tちゃん、御協力ありがとうね! マリサポ3人+名古屋サポ1人の延長戦楽しゅうございました(笑)。