「もっしも〜し」「それいいねぇ」とセリフを言っているヴォーダフォンのCMで出ている娘、タイプというか、目立つ眉毛が他人とは思えません(爆)。
我那覇より劣る得点数(涙)の我がチームですが、甲府戦は珍しく16本のシュートを放ったようですが、いきなり打ち出しても入るものは入りませんしPKも取ってはもえらえません(ため息)。
果敢にシュートを放つ事を癖付けなさい…
サポは我が家の主のヒキガエルの如く動じない事です(笑)。
セフ親父もPKを取ってくれなくて激怒して主審から退場宣告されたようですが、この退場劇を聞いて95年の名古屋×横浜@長良川のベンゲルの退場劇を思い出した人は果たして何人いるのやら?
その時は監督が退場してチームに動揺が走るかと思いきや、逆に徹底して左サイドを崩して米倉が逆転のゴール…
懐かしいですね(遠い目)。
アルセーヌといえば、遂にアーセナルがUEFAチャンピオンズリーグ決勝進出を決めてしまった…
うっイカン! 心の奥底で眠っていた複雑な感情が掘り起こされてきそうだ。
”イエローサブマリン”ビジャレアル、ガンナーズに屈して負けてしまい残念です。(;´д⊂)
もしかしたらビジャレアルの大冒険も暫しの終息かも?
もうひとつはバルセロナがACミランを立ち退けて決勝進出。
クーマンのFK一発で決まった92年のサンプドリアと対戦@ウェンブリーした時以来の決勝か?
違いました! 94年にアテネでACミランに0−4で完敗していました(笑)。
サビチェヴィッチが夢のゴールを決めて天才振りを遺憾なく発揮して、終了後に着ていたユニフォームをオシムの息子に手渡したというお話し…(;´д⊂)
いかん!話が逸れてしまった。(;^_^A
という訳で決勝戦@サンドニ(確かガス工場の跡地…)はアーセナル×FCバルセロナという、特に日本人はどっちに転んでも構わない大歓迎するカードになってしまいました(苦笑)。
嗚呼、ビジャレアル…
カタルーニャ違いでエスパニョールが国王杯決勝に進出しています(笑)。
※訂正、既に国王杯は終了していてエスパニョールが優勝したそうです。(;^_^A
再び国内に戻して…
個人的に水曜のナビスコカップの驚きは、4年前と同じフォークシンガーのような髪型に変わっていた松田直樹のループシュートです。
相手ゴールにぶち込むのではなく、小粋にループで入れるとは洒落くさい!(^O^)
「松田直樹を密かに応援する会」を主宰する身としては大変嬉しゅうございます。(;´д⊂)
それにしてもマリサポの皆さんは良いのか悪いのか素晴らしい劇薬をお持ちだ(爆)。
帰りに購入した夜行バスの切符…
望むところです! もっと私たちを苦しめてください(爆)。
苦しみを悦びに!(^O^)
気丈に振舞っていかないと名古屋サポはやっていけないよ。(;´д⊂)

