J1リーグ第3節
名古屋グランパス0−0鹿島アントラーズ@豊田スタジアム
命拾いをした事にしておきましょう…
帰りの電車で悪酔いしてお腹の調子が…
私、内燃飲料を摂取すると時々お腹の具合がおかしくなるのです(T_T)。
勝てた試合?
相手の急所を突けるほど名古屋は強かなチームではございません(T_T)。
金正友#8の2枚のイエローカード…
何もそこまで背後から相手を倒して止めに行かなくても、我慢しておけば良いのに…
深追いの無駄な2枚でした…
これで数的優位になった鹿島がボールを支配し続けて名古屋を追い詰めるかと思いきや、前半は効いていたすまし顔の小笠原満男が何故か存在感が薄まり、攻めも淡白なるという逆効果…
不思議なものです。
数的不利な名古屋の流れがよくなり、決定機が多発してPKを得る…
PK決めて、残り時間は10年以上前の瑞穂の夜桜が満開の頃の窮余の策の団子作戦へと思いを馳せるが、玉田のPKは相手GKに見透かされていた。
玉田の身を借りた名古屋が外したPK…
数的優位を生かせない鹿島、急所をつけない名古屋…
だから須藤のシュートはポストを叩く(苦笑)。
今日の引き分けは至極真っ当な帰結かと思われます。
強かさ無きチームの火事場泥棒的な勝ち点3の略奪は未成熟なチームには毒にもなります…
チーム、サポの目を曇らせ自律神経を麻痺させるクスリ…
急所を突けない名古屋の軟さを噛みしめて次に目を向けるのが宜しいかと…
川島は実戦経験を積めば積むほど鋭さを増していきます。
楢崎の出番はしばらく無いかもね?(^^ゞ
金ちゃんがいなかったから玉ちゃんがPK外した事にしておこう。(^O^)
♪○〜ん〜たまだ〜 ♪き〜○〜たまだ〜
あっ、愉快な替え歌を歌ってしまった。(^O^)
紐野郎も今日は足を攣るくらい集中していたから良しとしておくか…
次は九州国立博物館…じゃなかった、博多の森へ出陣! しますよ。(^O^)

