正直に言いなさいよ! みんなこの光景に憧れているって!!
そうなの、だから浦和の前では素直になれないの(爆)。
私、駒場の芝生席で一途に応援していた浦和サポのファンでした(笑)。
あっ、カミングアウトしてしまった。 (;^_^A
勿論、ゲッ○ゴール○田の振り付けは最初のバージョン。 (;^_^A
93年、サントリーシリーズでこれでもかと負け続け、さすがにめげているかと思いきや、ニコスシリーズ開幕戦では更にサポの音量はパワーアップ。
横浜マリノスにPK戦で勝利して次のガンバ戦@万博では柱谷幸一のヘッドで2連勝… って、何でそこまで覚えてるんだ。 (;^_^A
その年の天皇杯2回戦@栃木の光景も良いお手本だ。
試合終了直前まではね。(;^_^A
低迷していたもの同士、でも対戦する時は名古屋が浦和を8割近くの試合でボコボコにして、ガス抜きをしていました。v(*^o^*)v
浦和戦になると憧憬とは裏返しの根拠無き優越感と不健全なライバル意識が働いて、知人サポの出席率は高い数値。(^O^)
古参の浦和サポなら名古屋に対しては奇妙なライバル意識があるはずです。
この奇妙なライバル意識は全ては平木爺さんが意図的なのか偶然なのか創り出した産物(爆)。
でも風向きが変わったのは04年のナビスコカップ準決勝@瑞穂での0−3の敗戦…
直後に駒場では意地で一矢は報いたが、ステージ優勝を先越され、翌年はアウェイ(0−3)、ホーム(0−2)と合計0−5でなす術もなくボロ負け…(>_<)
挙句の果てには天皇杯までも獲得されてしまい、磐田・横浜サポが地道に作ってきたアジアの細道を、約束された来季アジア従軍で立派な舗装道路を作るのは必至。 (;^_^A
”過去の浦和に対しての固定観念は捨てよ!”とは言いませんが、暫し封印しておいた方が賢明のようです。
う〜ん、どうしたことか… 下手に抗えない…
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜
力関係が逆転した現在、埼玉スタジアムに乗り込むのは現実をまざまざと見せ付けられて、他所のアウェイと比較にならない程、精神的疲弊を受ける事必至。
鹿島国は渡航手続きで疲れますが(爆)。
浦和美園駅からの歩道のスピーカーから流れる”ファーストインプレッツション”をエンドレスで聞かされた日には、スタジアムに到着した時点でチームの総合力の差を見せ付けられて気持ちが萎えます。(T_T)
帰りの埼玉高速鉄道は名古屋サポは凱旋列車となり、葬送列車大増発にしてしまうのか?
totoの支持率通り、浦和サポの凱旋列車大増発と化し、電車の夕刊紙の新聞輸送の為に設けられたスペースのように僅かながらの名古屋サポの葬送スペースを設けられて輸送されるのか?
観に行くからには脳内に浦和に勝つイメージを構築しなければなりません。(;^_^A
そうだなぁ、ウチの潮来のオヴェチキン#19が闘莉王を引っ掻き回して玉ちゃんと結託して1点盗んで、後は退屈でもいいから手段を選ばずに守り倒して勝ち逃げしか思い浮かびません。(;^_^A
とにかく試合終了後、笑いを堪えて帰れるようにしたいものです!
\(^o\) (/o^)/
負けるものですか!
(重○房子風に…) がんばるわよ!!

