2005年10月15日

延長戦も惨敗…

活気が無い瑞穂陸上競技場メインスタンド正面入口….jpg

試合終了後、ヨンデ君の家まで行って肩身の狭い思いをするとは(爆)。
店内は川崎サポだらけで、サポの勢いも惨敗(泣)。
名古屋にホームは無し。 ホームはヤマハスタジアムのアウェイゴール裏だ(爆)。

アホなこと言って、気を紛らわすしかないよ…

嗚呼、凹むぜ! 母ちゃん… _| ̄|○

ここは気持ちを入れ替えて…
名古屋がヘタレでも、濃尾平野の民には緑色のラグビーチームがある(笑)。
posted by クロゴマ at 22:55| 愛知 ??| Comment(3) | TrackBack(0) | 思いつくまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

素晴らしいね! このチームは…

選手もサポも頭を使おうな….jpg

J1リーグ・第27節
名古屋グランパス1−4川崎フロンターレ@瑞穂陸上競技場


嫌味に決まっているだろ(号泣)。


川崎サポの皆さん、名古屋がヘタレで大変申し訳ございませんでした(泣)。
トランペットの音色が身に染みました。

このチーム、ブーイングするのもアホらしい…

どうしたらこんな腑抜けなチームが出来上がるのでしょうか?

クライトンの献身的に動けば動くほど、周囲は動かないから、報われない無駄働きが目に染みます(涙)。

俊哉に見限られたら、どうしよう(汗)。

こんな試合をしていたら客は入らないよ…

何も感じない。現場で皮膚感覚に訴えかける何か無ければテレビ観戦でも一緒…

降格争いの悲壮感も無い中途半端な閉塞感を打開できない状況…

通い詰める大人のサポは自らを動機付けして懲りずに愛すべき伴侶に寄り添いますが、特にサッカー好きな中間層に対しては惹きつける何かが無ければ、試合に足を運んではくれません。

現場で暑さや寒さの戦いではなく、深夜に放送される欧州リーグを見る為に眠気との戦いを望んでいます。

同じサッカー…

今のグランパスの無様な姿からはサッカーを愉しむ要素が消えています。

そしてゴール裏も惰性になっています。

少し頭を冷やしてみましょう…

濃尾平野の民にとって名古屋グランパスの存在意義とは…

頭がパンクしない程度に考えて、気持ちを落ち着かせてから鹿島国に乗り込みましょうね(笑)。


この試合のマンオブザマッチは急遽、副審を務めた奥谷彰男先生です(爆)。
posted by クロゴマ at 22:07| 愛知 ??| Comment(0) | TrackBack(4) | グランパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする