J1リーグ・第27節
名古屋グランパス1−4川崎フロンターレ@瑞穂陸上競技場嫌味に決まっているだろ(号泣)。川崎サポの皆さん、名古屋がヘタレで大変申し訳ございませんでした(泣)。
トランペットの音色が身に染みました。
このチーム、ブーイングするのもアホらしい…
どうしたらこんな腑抜けなチームが出来上がるのでしょうか?
クライトンの献身的に動けば動くほど、周囲は動かないから、報われない無駄働きが目に染みます(涙)。
俊哉に見限られたら、どうしよう(汗)。
こんな試合をしていたら客は入らないよ…
何も感じない。現場で皮膚感覚に訴えかける何か無ければテレビ観戦でも一緒…
降格争いの悲壮感も無い中途半端な閉塞感を打開できない状況…
通い詰める大人のサポは自らを動機付けして懲りずに愛すべき伴侶に寄り添いますが、特にサッカー好きな中間層に対しては惹きつける何かが無ければ、試合に足を運んではくれません。
現場で暑さや寒さの戦いではなく、深夜に放送される欧州リーグを見る為に眠気との戦いを望んでいます。
同じサッカー…
今のグランパスの無様な姿からはサッカーを愉しむ要素が消えています。
そしてゴール裏も惰性になっています。
少し頭を冷やしてみましょう…
濃尾平野の民にとって名古屋グランパスの存在意義とは…
頭がパンクしない程度に考えて、気持ちを落ち着かせてから鹿島国に乗り込みましょうね(笑)。
この試合のマンオブザマッチは急遽、副審を務めた奥谷彰男先生です(爆)。
posted by クロゴマ at 22:07| 愛知

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