



歌詞を変えてみました(笑)。
暗黙の時間に我が家に行ってもこの人出の多さにキャンセル待ちが出るか否か判明しない様子で、次第にキャンセル待ちを狙ってか次第に人が増えて自然にキャンセル待ちの列が出来てしまいました(笑)。
19時半頃に一旦、館内に列を誘導して最初に判明する予定の20時まで待つことに…
予約側を見るといつもと違い、予約客が殺到している状態が続く…
20時になってもキャンセル待ちが発生しない旨の案内。
今日はおかしい。 本当にキャンセル待ちが無いかも?
一緒に並んでいた家族連れの方々とお話しているうちに時間は過ぎて行き、不安がよぎりましたが、20分後にキャンセル待ちで100名ほど御案内しますのアナウンスが…
その瞬間、キャンセル待ちの列からは歓声が(笑)。
何故、一気に100名なのか不思議ですが、下手に案内出来る素振りを見せて混乱を招く事を考慮すると直前まで判断を待つのは真っ当な判断と思います。
待たされはしましたが、じらした方が喜びも倍増ですので宜しいのではないでしょうか(笑)。
キャンセル待ちで入場できた100名は意気揚々と館内へ…
今回は予約側のブースに誘導されてプレショーへ…
予約した人達の顔色を伺うとやはり疲れた表情でした(笑)。
そりゃそうでしょう。 当日予約の人は即ち早朝から来ている人達…
疲れた表情しているわけだ(笑)。
一緒に並んでいた御家族の子供たちにレクチャーしつつ、59回目はお約束のブレインでした(笑)。
帰り際に子供達からお礼を言われて思わず「グランオデッセイのストーリーも凄く重要だからどんなストーリーだったかを思い出してください」と子供達に諭して御家族とお別れしました。
私も55回目の万博を終えて北ゲートを出ると地下通路も長い行列ができていました(汗)。
今日の入場者数は約28万人…
夢の30万人に2万人足りなかったな(爆)。



