
ヤマハ発動機から藤田俊哉を調達したのもすべては明日の試合の為です(笑)。
俊哉を獲得するのは浦和かと思いきや、火事場泥棒の如く落札した濃尾平野のチーム(笑)。
何だかんだいってもお互い気になる関係…
素晴らしい劇薬が投薬されました(爆)。
今回は俊哉のハットトリックで多数派の赤いさいたま都民が背後に居る浦和をやっつけるぞ!
3−0で勝っても5月の借りを返すだけに留まりますな(笑)。
この欲求不満な閉塞感は我慢できない…
俺達の俊哉よ! お前の力で辛抱できない名古屋サポをその場限りの快楽に誘っておくれ(爆)。
タバコでやられた肺のように黒ずんだ集団を主軸とした大音量には真っ向勝負では無理があるので、逆手をとって女声の如く裏声の大合唱でこの歌を歌うしか圧倒的多数のさいたまサポの咆哮を鎮める方法は残されていません(爆)。
明日はがむしゃらではなく、要領良くお調子ぶっこいて余力を残しながらも勝ち点3を獲得しましょう(笑)。


