2004年12月31日

今年を振り返る…

思い出すのが面倒くさいです(爆)。


最後の収穫は、横浜Fマリノスと共同作業で足を引っ張って”浦和負けて優勝決定”とジュビロ磐田とも水色に化けて浦和”元旦国立”の夢をぶち壊して憂さ晴らし(笑)。

ナビスコ準決勝@瑞穂の借りは返せたと思います(でへへ…)。
まあ、なんて私はひどいゴキブリなんでしょう(笑)。

来年も肥やし求めて彷徨います!

「クロゴマスタイル」を覗いていただいた奇異な方々(笑)、今年一年お世話になりました!
来年もやれる限り気ままに書き記していきますので我慢の程、よろしくお願いします。

早速、元旦国立出動です(笑)。









posted by クロゴマ at 20:10| ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 思いつくまま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大晦日になって…

正式発表は年明けになりますが、三浦アツの名古屋移籍がほぼ決まったようです(笑)。
嗚呼、ガングロ様が〜(ため息)。

ギラギラしたお前が好きだったけど、移籍したい人はして下され(笑)。


川向こうの私が化けている水色のチームはヨシカツに留まらずにヨン様も獲得…
「鼻息荒くないか?」思っていたら、ACLに参戦しなければいけませんので二人の補強はアジア・モードを戦い抜くには適切な補強だと思います。

ここを覗いている名古屋サポよ!
他所は他所!! ウチはウチ!!!

ピンポイント補強で来期は★一つ! は無理がございますので、何でもいいからタイトル奪取と参りましょう(笑)。
posted by クロゴマ at 14:49| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月30日

たまには名古屋サポらしくグランパスのお話し…

オフになると「サカつく」と勘違いして”欲しい病”にうなされるグラサポが多いのですが、個人的な見解は強化指定選手だった星陵の本田君がすんなりと名古屋に来てくれますので、彼を潰さずに鍛え上げるかによって名古屋の今後の指針が固まっていくものと勝手に思っております(笑)。

三好ヶ丘の大砲の豊田陽平、学徒出陣を果たした津田君と、ヒラリンに将来を託して慎ましく質素にやっていきたいのですが、はっきりとした濃い味でないと気が済まない、やる時は度派手にやりたい、都会人気取り(で田舎モノの土着根性むき出し)のサポには耐えられないかと思いますが(爆)。

ネタに走れば、A契約枠から意図的にはみ出そうなガングロプリンス様と1億円様が抜けた際の保険として、さいたまから基本に忠実な日本代表GKの獲得を切望します(爆)。
posted by クロゴマ at 23:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | グランパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本ラグビーとって足かせの?大学ラグビー…

唐突ですが、ジャパンが醜態を曝け出した直後に起きるタックラー株の急上昇…
95年の朽木英次(当時・トヨタ自動車)、今回の辻高志(NEC)と狂気を染み込ませたタックラー(職人)がその現象に当てはまります。
辻は去年のW杯直後のジャパン選出の際はこの人の落選の煽りで非難の矢に立たされたけど(苦笑)。

当たり前の事ですが、アホみたいにタックルが出来る選手をジャパンに選出しないと駄目ですな(泣)。
ラグマガ今月号を読んだ感想…
今回も”疲れきった”というより”白けきった”ラグビーファンに向けて骨太な書物を送り出してくれました。

週刊のサッカーマガジンがこのような仕事をしていたら過労で死んでしまいますが(爆)。

高校ラグビーも始まり、瞬間発火の時期になりましたが、今年の大学選手権準決勝@国立は予定通り、法政大学×関東学院大学と同志社大学×早稲田大学の組み合わせに決まりました。
予想外は敢えて言えば法政のリーグ戦グループ優勝でしょうか?
関東学院ファンの私でも今年は法政には勝てないかも?と思っていましたが…

第1試合は、関東は3年生(有賀・田井中・北川)の飛び道具依存で決勝進出を賭けるようです。 
関東ファンの私としては、春さん近道したな(笑)、の印象があります。
何年か前の北川(トヨタ自動車)組のように最強のFWに溺れて早稲田に屈したような事にならなければいいのですが…
海原雄山の言葉を借りれば「相手に負けたのではない、素材に負けたのだ!」でしょうか? 
直後に春口監督は入院する羽目に…

第2試合は同志社が執拗なくらいにひたむきにタックルを繰り返し、好機伺うのみ!
早稲田の焦りを誘い出せば可能性はあるかも?
同志社も素材の宝庫です。
戦法特化で勝利しても、激しい消耗で決勝は…

今年も自宅でテレビ観戦です!

昨シーズンの1月2日は花園で東海大学×京都産業大学・関東学院大学×同志社大学の試合を観ていたのを思い出しました(汗)。

posted by クロゴマ at 15:01| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月29日

力不足だったな、我が軍は(泣)。

遠州の地で東芝府中がヤマハに王者に相応しい貫禄を見せ付けていた頃、濃尾平野のラグビーヲタの希望の星、トヨタ自動車ヴェルブリッツは瑞穂ラグビー場でNECグリーンロケッツと対戦し、TBSに”ラグビー界のピクシー”と形容されてしまった現役南ア代表のヤコ・ファンデルヴェストハイゼンに翻弄されたかどうかは知りませんが、堪えきれずに30−35のスコアでNECに負けてしまいました(泣)。

移籍したいと駄々をこねる選手が居る赤いチームと同じ敷地内で自ら律して厳格な鍛錬を施しても優勝ペナントは遥か彼方…

今期の我が軍の成績は1年間お預けを食らって飢えていた”味噌臭い”濃尾平野のラグビーヲタが納得できる内容だったと思います。
でも満足はしていません! 勿論、選手・関係者達も…

リーグもあと1試合、クボタ・スピアーズ戦@秩父宮が残っていますが侮れません。
油断したら足元をすくわれます。

今まで以上に引き締めて鍛錬を積み重ね、マイクロソフトカップ、日本選手権と褒美がもらえるよう、精進していただきたい。

トヨタはさしずめ、濃い醤油味の歯ごたえがある煎餅でしょうか(笑)。
posted by クロゴマ at 21:44| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月28日

大人のスイート?

東芝府中を見ていて、ベトナム料理店で食したベトナムコーヒーをかけて食べたアイスクリームを思い出しました。
甘さの中にもしっかりとした苦味。
正に大人のスイート(笑)。

逆にヤマハは子供が大喜びする大きなイチゴがのったショートケーキ…

優勝するに相応しいチームの大人の味を堪能させていただきました(笑)。


強いチームが順当に勝つのがラグビー…
下のチームが勝機を見出すにはやるべきことを100%遂行すること、即ち”戦法特化”。
”技巧派”の言葉とは程遠い、個々のタレントの集合体に近いヤマハにはまだその技巧は会得していなかったようでした。
伝統工芸を染み込ませた選手は実在します。
村田亙”その人…

彼の徹底した自己管理を持ってしても時間は残されていません。
コーチでは出来ない、現役選手だから継承できる巧みの技…
ヤマハがどこまで会得できるだろうか…
ヤマハも輸入に頼らない、瀕死状態のジャパンの将来の為にも国内産の技巧派選手の育成を祈念します(笑)。

東芝の攻撃は鋭かったですが、府中工場からやってきた東芝ファンの野次も思っていたより鋭かった事を書き記しておきます(爆)。


試合後の交流会@ヤマハ体育館。
早速、薫田真広監督に接近するが緊張のあまり質問事項を失念してしまいサインをしてもらうだけに終わる(泣)。

質問事項を思い出し、機を見計らって再度アプローチする。
@報道されたヤマハスタジアムでのチーム練習で希望の時間を拒否された件。
A前日ではなく前々日に磐田入りの理由。
Bモール攻撃に関して
Cヤマハスタジアムの印象etc

@は結局、希望時間での練習は出来なかったとの事。

Aは今回が特別ではなく、いつも遠征の際は前々日に現地入りしているとの事。 
@に通じるが、試合会場の環境(ヤマハ場合、狭いインゴールの確認)や気候状況の確認の為。 
当然とはいえ、彼の現役時代のポジション(HO)を考えたらあらゆる事柄に気が回るのも合点が行く。

Bモールはあくまでもオプションのひとつ、特に固執はしていない様子。
まぁ、1対1の抜きに自信を持つ高速バックス陣も居るし…

C雰囲気がヤマハ一色のアウェイということもありやりにくいが、芝生も良くスタジアムとしては”最高”とお褒めの言葉をいただきました(嬉)。

以上のことを親切且つ理路整然と答えていただきました(笑)。

薫田監督ありがとうございました!  顔洗って出直してきます(笑)。

直後にトヨタ敗れるの報が入り、その瞬間、東芝府中ブレイブルーパスのリーグ優勝が決まりました!

のどかな交流会が一転して東芝府中優勝祝賀会に変わり、東芝の選手達が待ち構えていた報道陣に囲まれる中、優勝ペナントが東芝の選手に渡されました。
富岡鉄平チームキャプテンの挨拶。
ヤマハの選手・関係者・ファンには残酷な光景…
でも私は間近でみる優勝ペナントに興奮しました!

その後、シンビン大王… じゃなかった(爆)、この試合のゲームキャプテンの立川剛士に日本選手権のパンフレットにサインをしてもらい、祝福の言葉をかけました。
話してみるとなかなかの好青年なんですが(笑)。

交流会終了後、プレスに化けて優勝記者会見会場に侵入を試みようと企んだが、時間が無いので挫折して借りていた自転車でJR磐田駅に戻りました(笑)。

駅構内の書店で最後の一冊のラグビーマガジンを購入…
二つのフットボールを卑しく貪っていると、週刊のサッカーマガジンが内容が薄いかが簡単に判るのだけど…

遠州地域に二つのフットボールを食らうほどの卑しいゴキブリが増殖するにはまだ時間がかかるようで(笑)。







posted by クロゴマ at 22:40| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月27日

東芝ノ”モール”マダア? チンチン

AAは省略です(爆)。

ラグビートップリーグ第10節@ヤマハスタジアム
ヤマハ発動機(ジュビロ)10−29東芝府中ブレイブルーパス



ラグビー後進地域の遠州で国内最高リーグの大一番を観れるのは感慨深いもの…

ヤマハ勝機は限りなくミスを無くし、冷静かつ忠実に任務を全うする事。
「攻撃は最大の防御なり」の地を行くボール支配と我慢強く相手の攻撃を耐える事…

頼みの綱は現役オールブラックスの心憎いキックと純粋な応援団の声援が創り出す相手チームがその場に居づらくなってしまうようなホームの空気。

開始早々、ヤマハのゲームプランは狂う。
最初の連続支配は東芝。 パスの不正確さに助けられるが、すぐに東芝が先制トライ。
ヤマハもレオンがDGを狙ったりするも風は反対方向に流れており、風があざ笑うかのようにボールを押し返していく。
遠州のヤマハスタジアムの風は気まぐれ…
その後は東芝のミスにも助けられ、更にバツベイの負傷退場もあり3−5で前半を終了。

予想通りのロースコアーな展開…
ここまで東芝の1トライ。
ヤマハの3トライは考え難い、レオンのPGを見積もってもヤマハは1〜2トライ欲しい。 東芝にやれるトライ数は2本まで。 3本目はすなわちゲームオーバー…

後半開始、いきなり高速バックスが切り裂いてトライ。
もう後が無い状態にもかかわらずヤマハはミスを連発。
途中出場のネイサン・ウィリアムスのシンビンや木曽の雪崩式パンチが飛び出して自滅への道を自ら選択していくヤマハ。
時間経過と共にヤマハの敗北は時間の問題でした。


藤島大風(のつもり)で書いた妄想レポート(爆)。続きは後日…





posted by クロゴマ at 23:01| ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

田舎さんとこの場を読めないブラジル人、何とかしたら(爆)。

余計なお世話ですが(笑)。

今回も18きっぷでの旅程…
12時前に小田原に到着して、小田原からは増発された湘南新宿ラインに乗り換えて新宿まで約1時間。便利になりました(笑)。
今回は車中で内燃飲料を注入してしまいました(笑)。
新宿に着くや否や周囲には浦和サポだらけ(苦笑)。
早速、アルゼンチン代表のマフラーを巻いて中央・総武線ホームに行く。
学生ぽい浦和サポの女性二人組みの横に行った瞬間「田舎くさ〜い!」の声が(爆)。
申し訳なさそうに「田舎臭くてすみません…」と答えたら「別にそんなつもりじゃないです!」と慌てて謝ってきて電車が到着すると別の車両から乗ってしまいました(笑)。
浦和の娘サポを軽くあしらって国立へと向かいました!

帰りの電車では近くにいた静岡在住の浦和サポに聞こえるように横山謙三について熱く語って充実した1日が終わりました。
posted by クロゴマ at 22:27| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月26日

うらわをわらう…

天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝
ジュビロ磐田2−1浦和レッズ@国立競技場


「杉山隆一ダービー」または「望月三起也ダービー」という(爆)。

アハハ! アハハ!! アハハ!!!
気分爽快(爆)。

(気安く 笑)エメちゃん筆頭にクリスマス休暇のブラズィ〜ル不在の”限りなく暴走に近い勢い”が鳴りを潜め、永井雄一郎1人が危険な香りを出しているだけで、何でこんなチームがステージ制覇して年間勝ち点数1位を獲得できるんだ! 鈴木(チェアマン)どーにかしろ! と怒鳴りたくなるくらい(笑)、お粗末なサッカーを展開。

対して一時期の泥沼状態を脱したジュビロは「腐ってもジュビロ」。
地道に土台を築きあげてきたチームは下手な手を打たない限り、ある程度の修正で流れは良くなります。
「継続は力なり」を実践している田舎チームです(笑)。

俊哉のいやらしいゴール、隊長の勝ち越しゴール、「数の暴力」な浦和サポを黙らして磐田サポ大盛り上がりかと思いきや、兵隊が少ないからモッシュも出来ないし、モール状態にもならない…
これだけのシチュエーションがあってこの程度の盛り上がりか!
はじけろよ! 心を開けよ!! 壊れろよ!!!
磐田サポは大人し過ぎます(苦笑)。
血の気の多い若人達に”やんちゃ”な面が無かったら終わっています。
「不憫に想う会」の会長は悲しいです(爆)。

名古屋サポが一刀両断!
国立に来ようとしなかった磐田サポはヘタレ(爆)。

来た人は「勝ち組」です(笑)。

浦和サポ…
駒場の芝生席で「○ットゴー○福○!」やっていた頃が懐かしいです。
私はその頃の浦和サポに憧れていました(笑)。
浦和に対する嫌がらせは憧憬の念の裏返し(爆)。

黄昏と相まって弛緩した空気を醸造していました(笑)。

posted by クロゴマ at 22:18| ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月24日

名古屋サポが水色に化ける意気込みを熱く語る(爆)。

親分肌の名波が契約更改の際、5回戦、準々決勝での不甲斐ない戦いぶりを嘆いていたが、カップ戦は内容無視の結果重視!
5回戦なんかカップ戦の肥やしがいっぱい詰まった試合内容なのに…
一歩間違えたら突然死、それが醍醐味です(笑)。

明日の試合は先手必勝です!
守りに入らずに攻め続けろとは言いません。

プライドをかなぐり捨てて守り倒すのです!

リスクを伴いますが、磐田から1人退場者を出せば決勝の切符はほぼ手中にしたも同然です(笑)。

浦和は相手が1人少なくなると逆効果でゴールに嫌われる傾向にあります(爆)。

名古屋サポの俺が言うのだから間違いない(笑)。

明日は”タバコでやられた肺のように黒ずんだ”さいたまな方々の「磐田、く○ったれ!」コールが楽しみです(笑)。

日曜日の楽しみはもうひとつのジュビロです!

posted by クロゴマ at 22:26| ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月23日

他人の庭で我がもの顔(笑)。

磐田サポは天皇杯で優勝してもあまり嬉しくないように思えてしまう、名古屋サポのクロゴマです(笑)。
準決勝に向けて”さいたま都民”は再び鼻息を荒くしておりますが、水色のギャルサポの鼻息は聞こえてきません(爆)。
お隣の名古屋サポの私が、磐田サポが涙目になりながらも”お願いだからやめてくれ!”と懇願されても、強引に一肌脱いで水色に化けてあげましょう(爆)。

私、国立の勝率凄いから(笑)。

浦和サポから”脱げ!”と飛田給駅前での青赤女性サポみたいに言われたら脱いであげてもいいわよ!

私、脱いだら凄いから(爆)。


浦和の足を引っ張るのが名古屋の悦び(笑)。
posted by クロゴマ at 20:55| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月22日

鬼が笑うが来期の日程…

所々でリークしていますが…


判明したナビスコカップの組み分け…
Aグループ:
    浦和/大宮/新潟/神戸
Bグループ:
    東京V/川崎F/G大阪/広島
Cグループ:
    千葉/柏/F東京/大分
Dグループ:
    鹿島/清水/名古屋/C大阪

ACLに出場する横浜・磐田は予選免除。

またカシマか… アウェイは日本平は行くかな… セレッソねぇ〜

リーグ戦は開幕戦は千葉と対戦ですが、1月末の日程発表まで待ちましょう…
posted by クロゴマ at 23:24| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月21日

元旦の国立は…

この企画切符を利用していますが、今年は2000円追加でグリーン車に乗れます(嬉)。
でも、グリーン車両のトイレは普通車と変わりがありません。 へぇ〜
posted by クロゴマ at 22:23| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄な話題… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カップはリユース、選手は…

ヨンデ君は川崎泰成はFC東京神戸帰りの主税は大宮です
深津は水戸、森は(愛知学院)大学でプレーの予定、子犬は既に広島へ

やはりウチは出入りが激しいです(苦笑)。

氏原の進路が気になりますが…
結局、新潟サポに教えてもらったウジ・ダンスをやったのは1度だけ(泣)。
posted by クロゴマ at 21:58| ☀| Comment(3) | TrackBack(1) | グランパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月20日

完売かよ…

天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝@国立競技場

95年元旦(平塚×セ大阪)以来、毎年国立に詣でています。
名古屋が出場(過去2回)すればこの上なしなのですが…(泣)。
ここ数年、決勝は満員の状態が続いてはいましたが、さいたまが絡むとこの有様(唖然)。

チケットゲッターにしたら本当に、♪う〜ら〜わ カモ(ン)!カモ(ン)!!カモ(ン)!!! ですね(笑)。

タバコでやられた肺のように黒ずんだ連中が取り仕切るサポさん達よ!
はしゃぎ過ぎだよ〜(笑)。


速やかに準決勝・決勝のチケットを確保した私は、5年ぶりの国立連戦です(笑)。
posted by クロゴマ at 23:41| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月19日

勝てたのに…

第41回ラグビー大学選手権1回戦@瑞穂ラグビー場

第1試合・大東文化大学56−21京都産業大学
第2試合・明治大学31−27大阪体育大学

静岡から鈍行とワープ(浜松→豊橋は新幹線)で名古屋に戻りました(笑)。


第1試合は、産大弱すぎです(泣)。
勝った大東ですが、来週は早稲田にケ○毛をむしられるでしょう(苦笑)。

第2試合ですが、順位決定戦で立命館に負けて3位(実力は2位に相応しい)の大阪体育大学ですが、OBでありながら村上晃一氏が推しているとあって私も注目していましたが、FWは強い、バックスも個々の爆発的な突破力もある。
しかし…
試合運びに難があり過ぎました。FW・BK決め手があるのが災いしたのでしょうか?
FWを前面に出し切れない立命館もそうですが、戦う上でのポリシーが確立されていない印象を受けました。
結局、後半も半分以上過ぎたところで大体大の初トライ。
エンジンのかかりが遅すぎました。
明治に”名前負け”はしていなかった。ラインアウトの精度に差が出たが大した差は無かった。選手のスキルも互角…
問題は試合運びの拙さ…
大阪体育大学、勝てたのに悔いの残る試合をしてしまった…  残念!


残った8校(早稲田・法政・関東学院・同志社・慶応・明治・帝京・大東文化)は12月25日(土)12月26日(日)に国立を目指して2回戦を戦います。

対戦カードと試合会場。
早稲田×大東文化・法政×明治@秩父宮ラグビー場
関東学院×帝京・同志社×慶応@長居第2陸上競技場

両会場大いに盛り上がると思いますが、当日わたしは肥やし求めて土曜日は国立、日曜日はヤマハまで(笑)。

その前に悪化した風邪を完治させないと(泣)。
posted by クロゴマ at 21:31| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラグビー鈍行便…  〜 鹿島国遠征記 〜

「ムーンライトながら」は名古屋近郊では忘年会?帰りの通勤客で騒然としたり、車内灯は明るいままだったので一睡もしないで東京に到着。
時間を潰して八重洲口地下にある温泉(サウナ・銭湯)に入り、マッサージもやってもらって体力を回復させました。

サッカーで行き慣れた路線を乗り継ぎ、8ヶ月ぶりの鹿島神宮駅に到着…

鹿島臨海鉄道の列車の時間まで鹿島神宮まで散策し、神宮内にある茶屋で団子を食べて一休みした後、駅まで戻ってカシマサッカースタジアムへ向かいました。

スタジアムはメインとバックスタンド1層目のみの開放で、モツ煮の販売は無し(泣)。
名古屋戦の時には出来ない場内1周スタジアム散策をして時間を潰しました。


中田浩二の始球式(その後、彼は鳥取に出発…)で試合開始…
サントリーは展開を意識した攻めで早くもトライを決める。
その後もサントリーのボール試合が続く。
反してトヨタはFWを前面に出して時よりバックスで勝負に出ますが、あと一歩、詰めが甘く、フラベル#4のシンビンもあり、その後も主導権をサントリーに握られて自分達のペースで試合が出来ませんでした。
フィロ・ティアティアはを鷲づかみでボールを扱うからハンドリングがお粗末この上なし(苦笑)。
BKは遠藤#14が果敢に攻めるが、久住#15は存在感無し(泣)。

なかなかトライラインを割れないトヨタは国宝様のPGで取り繕った感は否めませんでした。
今回の国宝様の盛り土の分量ですが、コップが無くてバケツで適当に多めに盛っていました(笑)。
サントリーは地元、清真学園出身の栗原徹#15がPGを積み重ねて、トップリーグには珍しい、16−9のロースコアーで試合終了となりました。

ちくしょ〜、ヴェルブリッツもカシマは鬼門なのか(ため息)。

慌しく鹿島国を後にして、睡眠不足も手伝って車内で断片的に眠りながら静岡まで戻って来ました。

posted by クロゴマ at 20:43| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月17日

週末はラグビーを愉しむ…

今夜、ムーンライトながらで上京して明日未明、鹿島国に入国…
トップリーグ第10節サントリー・サンゴリアス対トヨタ自動車ヴェルブリッツの試合をカシマサッカースタジアムで観戦。

終了後、JRの鈍行列車を乗り継いで静岡まで行く(静岡駅前に泊)。

日曜日は静岡から名古屋に戻り、瑞穂ラグビー場で大学選手権2試合観戦…

その後、忘年会… 
体力持つだろうか(苦笑)。
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2004年12月16日

西三河の野武士軍団よ! 獣になれ!!

赤いボンクラチームとは180度違って(爆)、己を律して日々精進しているトヨタ自動車ヴェルブリッツ…
先週はかんぴょうと餃子の栃木においてIBMを完封の血祭りに上げましたが、今週も再び東の地に赴き、常総の鹿島国で(以前、会長が仙台をク○ソ呼ばわりして痛い目に遭っている 笑)サントリー・サンゴリアスと対戦します。
結果はトヨタがサントリーをアンコウの如く吊るし切りで片付けるのは明白ですが(高笑い)。

私も忠誠を誓う為に金曜の夜に「ながら」で鹿島国へ旅立ちます!

そういえば、サントリーのFB栗原徹(慶応大)は凱旋になるんだね(清真学園卒)…




サッカー日本対ドイツ戦…
バラックのゴールでお腹一杯です(笑)。
ゴキブリを萎えさせるテレ朝の合コンなノリの実況、何とかならんか(怒)。

posted by クロゴマ at 22:18| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月15日

横浜Fマリノスのご冥福をお祈り申し上げます(爆)。

数的優位もあてにならない時もあります。
ザスパ草津が新チャンピオンになり、最初の防衛戦は長崎でヴェルディと指名試合を行ないます(爆)。
当然、ゼロックススーパーカップも出場決定です(ウソだよ〜ん)。

これがカップ戦の醍醐味…
大幅にメンバーを落とさざる得なかったマリノスも、怪我人とボンバー・松田を代表に盗られてお気の毒ですが、負けてしまったら大恥ですな(苦笑)。
だらしないの一言で…
悶々としながらマリサポは今シーズンお開きとなりました!

散り方が見苦しかったですね。

俺みたいな疫病神(私が肩入れするものは次々と破滅の一途をたどる 笑)がトリコに行ったのが原因かも…(ニヤリ)。


天皇杯準々決勝は
浦和レッズ×FC東京@埼玉スタジアム2002
ジュビロ磐田×コンサドーレ札幌@香川県立丸亀競技場
ガンバ大阪×鹿島アントラーズ@鳥取市営サッカー場バードスタジアム
ザスパ草津×東京ヴェルディ1969@長崎県立総合運動公園陸上競技場

となりました(笑)。
ザスパまた勝ってくれないかな(笑)。

というわけで…

This is Football.

この試合を肥やしにしてくださいな!
posted by クロゴマ at 21:35| | Comment(3) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「出会い頭の事故」のような得点は決してまぐれではない…

チャンピオンシップの河合のヘディングやファースト第2節の名古屋×磐田@豊スタのマルケスの先制ゴールもですが、決めた選手が凄いという事ですよ…

マリサポは気になさらない方がよろしいかと…

河合の出会い頭で思い出しましたが、マルケスのゴールを「事故だ!」とコメントした名波に怒っていた名古屋サポよ!

もっと周りをみて、色々考えなさい。 


posted by クロゴマ at 19:41| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月14日

納得できないな…

百歩譲って「サッカー王国」の名を清水から剥奪して”さいたま”に与えてもいいが、Numberは納得できん!

埼スタに乗り込んだマリサポがこの吊り広告を見て発奮した理由が納得できますな(笑)。

今頃、Numberを買っている俺って…
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2004年12月13日

圧倒的ではないか! 我が軍は…

ラグビー・トップリーグ第9節@栃木グリーンスタジアム
トヨタ自動車ヴェッルブリッツ63−0日本IBMビッグブルー

う〜ん、完封とは素晴らしい(笑)。
我が軍にドサ周りの不利も関係ありません!
あくまでも渋く地味路線で結構…
昨日、トヨタ自動車から先日花園で入会したファンクラブから会員証(近鉄と違いラミネート加工がしてあった 笑)が送られてきました。
早速、忠誠を誓う為、週末は志願兵となりチューリップハットを被ってサントリー戦@鹿島国に赴きます!
サッカーではできなかった鹿島神宮参拝に行くぞ!
なまずも食らふぞ(笑)。
posted by クロゴマ at 20:20| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ラグビー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月12日

母ちゃん、また駄目だった(泣)。

天皇杯全日本サッカー選手権大会5回戦
名古屋グランパス1−2東京ヴェルディ1969@豊田スタジアム

腐れ縁の浦和の準優勝(大笑い、でも応援だけに関しては憧憬の念は他サポは持っているのよ! 笑)から一夜明けて、雨模様の新横浜から「ひかり」で豊橋まで行き、岡崎までは新快速、豊田まで愛知環状鉄道で濃尾平野に戻ってきました。

愛環の車内でここの管理人サンに会い、スタジアムまで同行…


今日はウナギ犬の2トップは不在で三好ヶ丘の大砲#34とヒラリン#26の2トップでしたが、特に豊田#34はボールの無いところでの動きも悪くは無かったのですが…
先制されて終了直前に古賀の起死回生のゴールで同点にし、♪長崎チャンポン、皿うどん〜などと歌っていたら気の緩みをサッカーの神様に見透かされ、勝ち越されて今シーズン終了となりました(泣)。
嗚呼、国立が…
去年の意味の無い不敗神話を崩壊されてからでしょうか、緑虫には苦手意識が…
ホームの利を生かせず、緑虫には今シーズン3戦3敗となりました(ため息)。

頼むよ〜。
ゴキブリになりきれないゴール裏のヌルい子達が失望して疲れる前に、せめてカップ戦のタイトルは獲ってあげてよね(苦笑)。

疲れ果てながら敗残兵はスタジアムをあとにして松坂屋へ…
腹が減っていたのでサンマルコでハヤシライスを食してから家に帰りました(笑)。
posted by クロゴマ at 20:51| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | グランパス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

順当な結末…

Jリーグ・サントリーチャンピオンシップ第2戦
浦和レッズ1(2PK4)0横浜Fマリノス@埼玉スタジアム
トリコポイントで観戦〜


アイスホッケー観戦後、ホテルで寂しくテレビ観戦も面白くありませんので、いなほねーさんの協力で整理券を貰ってトリコポイントでのPVとなりました。
集合時間まで時間がありましたので近くのラーメン屋で腹ごしらえと思い行ってみたらFCポルトのオヤジサポが陽気に騒いでいました(笑)。
出て行くときに店員さんにお礼をしてやけに礼儀正しかったけど(笑)。

19時に集合してまだ時間があったので店内を物色してみるも良い物は無し>当たり前だ(苦笑)。
カウンターのショーケースに置いてあったマリノスのネクタイ(7000円也)は興味をそそりましたが、他サポだし(苦笑)。

19時半になり試合開始!

浦和は”限りなく暴走に近い勢い”で攻め立てて早めに得点…
横浜は難しいが90分間耐えて守り抜く…

前半は浦和が攻め立て、横浜が隙を伺う展開になりましたが、闘莉王#4は最初からテンパッていました(笑)。君が力めば力むほど裏目に出るのに…
横浜は裏目に出る男をKOした(笑)松田様#3とボンバー#22で確実に守って浦和にゴールを割らせずに後半も守り抜くかと思いきや…
遂に赤いカードが中西永輔#2に差し出されて横浜が一人少なくなる状態になり、直後のFKを三都主が決めて浦和が先制する。
ここからが横浜の真骨頂…
10人になった事で逆に集中力が出て攻め立てる浦和にゴールをこれ以上割らせず、ギドのカードの切り方に違和感を感じるようになりました。
カードの切り方で対岡田武史と比べて監督業としての経験値の差が出たか?
ギドの内心は、スーツ着てベンチに指揮をするよりは、自分がユニを着てピッチ上で激を飛ばしていた方がどれほど楽か…
あながち的外れではないと思いますが(笑)。

延長戦に入り、エメが河合#35に腹蹴りをプレゼントして退場するおまけもつきましたが、残り時間も僅かで大勢に影響は無く試合終了!
PK戦に突入…
マリサポに言います!
榎本達也(グラウを突き倒した榎本(哲也)じゃない方 爆)は神ではありません! 
彼はキチンと相手のPKの傾向を研究して実践したまでです(笑)。 

でもよくやった!
ドゥトラが”タバコでやられた肺のように黒ずんだ”連中の眼前で魅せ付けた、南米的な人を食った遊び心が詰まったPKは秀逸!

結果的に永輔の退場劇が無ければすんなり守って横浜優勝でつまらないチャンピオンシップと陰口を叩かれると思いきや、それが呼び水となって面白い試合になったと思います。 
あそこで永輔のファールは致し方ありませんし、一発レッドも厳しいですが上川氏の判断も間違ってはいないと思います。
(サッカークリニックで高田静夫氏が採り上げるでしょう 笑)

マリノスの守りは王者に相応しい貫禄のあるサッカーをしました。
仮にVゴールで突然死しても、PK戦で敗れても、埼玉スタジアムに出陣したサポは納得できたかと思います。
負けても散り際は美しく散れたかも…

PK戦の結末でしたが、この試合の勝者の決め方に関して…

サッカーの神様は相応しい判断を下されました。

posted by クロゴマ at 20:31| ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

駄目だこりゃ(笑)。

アイスホッケー・泥舟リーグアジアリーグ
コクド1−4王子製紙@新横浜スケートセンター(12/11)

今期、リーグ初観戦ということで、新横浜に行って参りました!
ちぐはぐな状態が続くコクドに対して、王子製紙はこつこつと加点して手堅く勝利!
コクドは3Pの6人攻撃のオーバーメンバー(結局、エンプティー・ゴールで失点したので流した?)がこの試合の不甲斐なさを象徴していましたね(泣)。
コクドで唯一、GKの松本司郎#31(通称マギー)は孤軍奮闘していたのに…

満州遠征疲れの選手達には…
♪がんばらなくちゃ〜 がんばらなくちゃ がんばらなくちゃ〜(ピンポンパン)
で労いました(爆)。

新横浜に来てまで体たらくを拝むとは、常勝チームのファンなのに…
でもいいよ! どこかチームで慣れっこだから(爆)。
posted by クロゴマ at 18:36| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アイスホッケー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月10日

泥舟リー… じゃなった(殴)、アジアリーグに…

我がチームも天皇杯制覇の可能性を残していますので、なかなかホッケーモードに切り替えができませんが(汗)。

知らない間に狩谷さんちの末弟が日光に入団していました!(HOCKEY WORLDより)


明日は新横浜でアイスホッケーです!
posted by クロゴマ at 21:25| ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | アイスホッケー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月09日

ゴキブリにとっての最大級の肥やしはW杯予選…

ドイツ・ワールドカップアジア地区最終予選グループB

第1節・2月9日 北朝鮮(H)
第2節・3月25日 イラン(A)
第3節・3月30日 バーレーン(H)
第4節・6月3日 バーレーン(A)
第5節・6月8日 北朝鮮(A)
第6節・8月17日 イラン(H)

公平に厳かに抽選会は行なわれました(爆)。
貧乏くじ引いたか(笑)。

8年ぶり最終予選に国立?埼玉スタジアム(濃厚)が殺伐とします(汗)。黒いチマ…(汗)。

ジュビロ磐田以来の11万人を敵に回してのテヘランでの試合。女性サポはスタジアムに入れるのか? 女性サポは宝塚の如く男装して乗り込みましょう(爆)。

海外組を召集できずに小笠原と福西を中心にした国内組み編成を余儀なくされる事を希望します(笑)。

サウジからバスで行けるらしい… 海外組は疲労で役に立たないかも(笑)。

選手・関係者はチャーター機で移動。サポは帰国せず中国経由?でピョンヤンへ…  人工芝の金日成スタジアムでやるかも…
終了後、ナカータ君は直ぐにバカンスへ(笑)。

92年のピルズィ戦@国立※みたいにイラン人集結しないかな(笑)。

「翼をください」の練習をしておきましょうね(笑)。


※Jリーグ開幕前の93年、アジアカップウィナーズカップ決勝第1戦、日産FC横浜マリノス×ピルジィ(イラン)の試合が国立競技場で開催され、日本在住のイラン人が大集結して”ピルズィ・コール”を大連呼して当時チアホーンでの応援が主流だった日本のスタジアムにある種のカルチャーショックを与えた試合でもあった。
試合は先行されるもレナト(懐かしい〜)のゴールが終了直前に決まり、1−1の引き分け、第2戦は代表選手不在でテヘランに乗り込み1−0で勝利し2年連続でマリノスは優勝を飾った。






posted by クロゴマ at 22:26| ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月07日

磐田に行く楽しみが増えました(笑)。

川口能活選手との移籍仮契約成立について公式サイトより…)

ヨシカツが本当に日本に戻ってくるよ!
しかも川向こうのチームに(笑)。
面白くなりそうだ…

ヤマハでの名古屋戦の時は、本物の味噌カツと串カツを見せて迎えてやるぜ(爆)。
posted by クロゴマ at 23:16| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私は「プ○ジェ○トX」はみていません…  〜黒部・立山旅行記 最終回〜

大観峰に着けば、後は下るだけです…
1往復半したトンネル・トロリーバスの終点の地、大観峰は展望台があるだけのところです。
冬支度が行なわれていて、展望台や売店、休憩所の一部がすでに閉鎖されていて、祭り(夏・紅葉シーズン)の後の寂しさを増幅させていました…

厳しい冬はすぐそこ…

大観峰から眼下に見える黒部ダムがある黒部湖を見下ろしながらロープウェイで黒部平へ下ります。
売店付近でホットコーヒーを飲みつつ乗車待ち。
ロープウェイに乗車するのは自分と乗務員1人と40代近くの夫婦?不倫同士にも見えるぞ(笑)の4人。
車内を見ると風に煽られないように石の重りが幾つか置いてあり重量調整していたのには感心しました。
あっという間に黒部平に着いて、今度は地下ケーブルカーに乗車です。

急な勾配も難なく下りて黒部湖に到着して黒部ダムの築堤を進みます。

黒部湖に来ると強風もあって体感温度がかなり冷えてきました(泣)。
ダム湖の黒部湖を近くで眺め、ダムの真下を覗き込み(怖かった!)、殉職者慰霊碑に手を合わせて(合掌…)、あまりの寒さに休憩所へ避難…

缶コーヒーを買って手を温めている間に扇沢までの関電トロリーバスの発車時間が迫り、2つ目のトロリーバスに乗車し黒部ダムを後にしました。

前回の時はバスが満員で車窓(といってもトンネル内ですが  笑)を見る事ができませんでしたが、今回は余裕を持ってトンネル内を見ることができました(笑)。
15分間の乗車が予定よりも早く到着してしまい(苦笑)、扇沢からは路線バスでJR信濃大町駅に出るころには疲れて持病の首筋に痛みが…(泣)。

疲れ果てた状態で大糸線に乗り、南アルプスの高校生らの話し声をBGMに松本まで揺られました。


終わり…
posted by クロゴマ at 22:28| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅をする | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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